サクラ大戦2 ヘタレ隊長日誌 第九~十話

サクラ大戦2 ヘタレ隊長日誌 第九~十話


第七~八話はこちら


第九話「劇場のメリークリスマス」
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かえでさんから呼び出された。花組のクリスマス公演「奇跡の鐘」の主役を俺に選んで欲しいという話でした。これは花組全員の総意でもあった。候補の4人は、すみれくん、紅蘭、マリア、レニでした。すみれくんかマリアの二択だな……

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かえでさんの部屋に行く前に、三人娘からそれぞれ仕事の手伝いを頼まれていたので、かすみを手伝いに行く。頼まれていた伝票整理を済ませると、お礼にと煉瓦亭での食事に誘われたのでご馳走になる。ついでに、主役決めの悩みを相談してもらいました。

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夜の見回りをしていたら、主役が誰になるのかでヤキモキしているすみれくんがいた。
「今度の『奇跡の鐘』の主役……わたくし……ですわよね?」
と聞かれ
「俺は、そのつもりだよ。」
とネタバレしようと思ったが、途中ですみれくんが解答を遮った。テラスにはマリアがいて、台本を読みながら公演の成否を気にしていたので
「もう休んだほうがいいよ。」
と休養を促す。中庭にはレニがいて、踊りを見て欲しいと言われたが
「見回りの途中だから……」
と断った。楽屋には紅蘭がいて、くせっ毛でメガネをかけた自分は、主役の聖母様には合わないと僻んでいたので
「確かに……そうかもな」
と正直に言ってあげた。

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いよいよ主役発表の時。俺はクリスマス公演の主役にすみれくんを選びました。

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今回は舞台の演出も任されたので、セットをあやしげな感じ、演出を感動的、天使役は息をあわせてまとまりよく、主役は優雅にしてみた。そして、舞台は大成功のうちに幕を閉じたのでした。

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公演の成功と、レニの誕生日と、クリスマスを祝して打ち上げが行われた。酔い覚ましに廊下に出たところにすみれくんがやって来て、二人きりでクリスマスの帝都を歩いてみたいと誘われたので、二人で外へ抜け出した。外は雪が降っていた。そして、近くの教会に入る。すみれくんは、俺とこうしてクリスマスを迎えられたことを神様に感謝したのでした。

第十話「巷に雪の降るごとく」

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年が明けた。全員揃って新年の挨拶をしていたら、かえでさんに今年の抱負を聞かれたが、黒鬼会も倒したことだし特に無かった。正月は実家で過ごすというすみれくんが、俺を実家に招待してくれると言ってきた。相手は財閥だし、心の準備もできておらず迷っていたが、せっかくなので招待を受けることにした。

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と、その前に更衣室へ。米田支配人もやって来たが、体が勝手に風呂場の方へ……。中にいたのはかえでさん。支配人もちゃっかり覗いてます。しかし、あえなく見つかったので言い訳するが、当然二人して大目玉を食らった。とにかく、初日の出も拝んだことだし、部屋に着替えに戻る。

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俺の身支度にすみれくんが感心していたので
「ご両親にお会いするからね。」
と紳士を気取る。支配人とかえでさんに挨拶して、いざ神崎邸へ。電車の中で、執事の宮田に袋叩きにされると脅され
「……俺、帰るよ。」
と思わずオドオド。

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すみれくんのご両親は多くの客人を相手にしていて忙しそうなので、ひとまずすみれくんの部屋に案内された。意外と質素だったので
「帝劇の部屋より、地味だね。」
と言ってみる。すみれくんがお茶を入れに部屋を出ると、手紙を見つけた。悪いとは思いつつ、読んでみる。どうやら、例のお見合い騒動の時に、俺に出そうとして出せなかった手紙のようです。しかし、手紙を読んでいるところを見つかって怒られた。

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その後、すみれくんが料理を作ると言い出したので
「そんな……無理だよ。」
と止めたが、言い出したら聞かない女だった。一時間後、出てきた料理は見た目からして強烈。感想を聞かれたが
「これはちょっとなあ……」
とオブラートに包みつつも正直に答える。その方が彼女のためだと思ったのだが、ポジティブに受け取られてしまいました。

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と、ここですみれくんのご両親がやって来たのでご挨拶。

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しかし、そんなのどかな休日は長く続かなかった。敵が王子に現れたとの通信が入り、俺とすみれくんは至急帝劇に戻ることになった。すみれくんの両親に、すみれくんを自分が必ず守ると約束し、神崎邸を後にする。

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王子に向けて出撃したが、他のメンバーがどこにも見当たらない。そこへ倒したはずの鬼王、土蜘蛛、金剛の3人が目の前に現れる。花組のみんなは敵に捕まって、十字架のような形の水晶の中に閉じ込められていた。

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みんなを助け出し、降魔を軍事目的に改造した降魔兵器をどうにか撃退したものの、そこに自殺したはずの京極慶吾が現れて、八鬼門封魔陣の最後の門の封印を解こうとしていた。それを阻止するために前に出ようとしたさくらくんの前に鬼王が立ちはだかる。その剣の構えは、死んだ父親と同じであった。

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京極の目的は、帝都を浄化して本来ある姿に戻すことであった。そして、封印は解かれてしまった。

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巨大な物体「武蔵」が、その威容な姿を帝都の上空に現したのであった。

つづく

スーパースピードレーシング チャンピオンシップモード

スーパースピードレーシング チャンピオンシップモード


スーパースピードレーシング(本記事)


「スーパースピードレーシング」のチャンピオンシップモードをハードモードでプレイ。以前はイージーでやって、あまりの簡単さに拍子抜けしたので、今回はハードモードに挑戦しました。それ以外の設定はデフォルトのままで。一応全レースに優勝するとトップビューモードというのができるらしいが、全勝は目指しません。やり直しなしの一発勝負です。

そういえば、「戦国大戦」とPS Vitaの「サムライ&ドラゴンズ」のコラボが発表されたのですが、そこで知ったのだが、サムドラのコラボ企画の中に、歴代セガハードを女体化してカード化するという、いかにもセガらしいぶっ飛んだ企画がありました。これはヤバすぎる。PS Vitaが猛烈に欲しくなってしまったんだが、こんな俺を誰か止めてくれ!

サムシング吉松ェ・・・

スーパースピードレーシング

ドライバーは日本人のヒロ松下で。あの松下幸之助の孫だったりする。

ROUND 1 Miami
スーパースピードレーシング

初戦はマイアミ。コース自体はオーバルなので簡単ですが、予選は3位でした。さすがにハードモードというところか。イージーモードがどんな感じだったか思い出すために、挑戦前に試しに走ったのだが、周回数の半分も行かない段階で全車周回遅れにしてしまった。しかし、さすがはハードモード。周回遅れを抜くのにも一苦労です。で、10周目に強引に周回遅れを抜こうとして追突してしまい、一気に5位まで転落。その後も、上位3台とはスピード差がないというか、むしろ向こうの方が速いので、相手が周回遅れに詰まった隙を突かないと抜けません。で、トップのC・ハースは全く抜ける気がしなかったので、このまま2位キープで終わるかな?と諦めていたファイナルラップの最終コーナーで、ハースが周回遅れの集団に捕まるという幸運が。一気にブチ抜いて、奇跡の逆転優勝。意外と厳しいなw

ROUND 2 Motegi
スーパースピードレーシング

2戦目は茂木。地元の日本では負けられないと、コースレコードでポールポジション獲得。レースも残り5周までトップを走っていて、今回はてっきり独走してるのかと思っていたのだが、うっかりコースの内側に入りすぎてダートにタイヤを落としてしまい大失速(このゲームはコースからちょっとはみ出しただけで大減速してしまう)。3位に後退してしまった。って、接近戦だったのかよ。どうにかすぐに立て直し、残り2周でトップのA・フェルナンデスを捕らえ、ここも優勝。このゲームは、敵車の位置はレーダーで出ているのだけど、トップの車以外は全部緑の点になる。しかも、2周目には早々と周回遅れが出てくるので、トップを走っていると、2位の車がどこにいるのかさっぱり分からなくなります。

ROUND 3 Long Beach
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初のロードコースだが、ロードコースになるとCPU車の馬鹿っぷりが増幅されるのでむしろオーバルよりも勝ちやすい。とはいえ、ストレートスピードがやたら遅いので、直線はゴボウ抜かれします。セッティングとかでどうにかできるのかはしらない。ポールポジションからスタートし、ゴボウ抜かれで早速8位まで一気に後退。その後は直線で抜かれてはコーナーで抜くという作業を繰り返し、残り4周で2位に浮上。1位と結構差があって不安だったが、残り3周で、画面写真のようにトップのD・フランキッティが大渋滞に捕まって一気にパス。こういう数珠つなぎが随所で見られるのです。後は楽々逃げ切って3連勝。

ROUND 4 Nazareth
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再びオーバルに。ここは前2回のオーバルよりも小回りで狭いので、敵車を抜くのが難しい。コースの内が緑地なので、無理に攻めるのもリスクある。逆に言えば、CPUも詰まってくれやすいので、行って来いではある。しかし、予選ではまさかの最下位。2回目はさほどミスはしていないのだが、ビビって減速しすぎなのか?決勝ではオーバーテイクショーでガンガン順位を上げていったが、1位のJ・ヴァッサーは捉えきれず2位止まりだった。とにかく、無理にインは突かないことですね。長いストレートのところ以外は、アウトから抜くか、立ち上がりで抜くのがいいと思う。ダメージオンでやったら、このコースはきつそうだ。

ROUND 5 Rio de Janeiro
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台形オーバル。このコースで確信した。CPUは完全にチートしてるわ。予選は2位に2秒以上の大差を付けてポールで、レースでも同等以上のペースで走って、序盤から2位以下を結構離していたのだけど、9周目に周回遅れを抜くのにちょっと手こずっていたら、いきなり2位のG・ムーアが抜いていきやがりました。あり得ないんですけどw。手こずっていたと言っても、その周も通常の1秒落ちくらいでは走っていたのですがね……。その後は全く追いつけずに引き離されていく一方という……。というわけで2戦連続の2位。

ROUND 6 Gateway Int'l
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嫌いな小回りオーバル。予選はブッチギリのトップだったが、6周目の最終コーナーでインの緑地に入って滑ってしまい、そのままピットインしてしまうという痛恨のミス。一気に下位に脱落してしまったものの、その後、俺様を周回遅れにしていた上位の車に後ろから激突し、ウイングを破壊して脱落させるという卑劣な手を使いつつ、鬼神の走りで7位まで順位を上げたがそこまで。もうヤケクソで走ってた。A・ザナルディが優勝。

ROUND 7 Milwaukee Mile
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小回りのオーバルながら、コース幅が比較的広く、周回遅れの処理も楽。特に最初のコーナーはインの内が緑地じゃないので、そこを利用すると非常に抜きやすい。一瞬だけJ・ヴァッサーに抜かれたが、すぐに抜き返してそのままポールトゥウィン。

ROUND 8 Detroit
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2度目のロードコース。予選は9番手。ちょっとカーブで減速し過ぎかも。決勝も順位を上げられずに苦しんでいたが、中盤に例の大縦列が発生。前を走っていたマシンが全部そこに巻き込まれていたので、一気にトップに躍り出るw。その後も抜きつ抜かれつのバトルを繰り返していたが、最終的にトップでフィニッシュ。後ろから追突して結構撃墜しちゃいました。

ROUND 9 Portland
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ロードコース。コースをちょっと外れただけで緑地に入ったりするので、それだけ注意していれば簡単なコース。ダントツのポールポジションから、決勝も危なげなく逃げ切って3連勝。

ROUND 10 Cleveland
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予選は2回ともミスって最下位。決勝では最初のコーナーで一気に10位まで上がって茶吹いたけど、その後は難コースにとまどって13位に終わった。こんな難しかったっけ?コーナーが視認しづらくて曲がるタイミングが全然つかめませんでした。最後まで12位の奴と競っていたので、これに先着できれば1ポイントだったんだがな。A・ザナルディが優勝。まあ、まだ総合2位のザナルディとは67ポイントも差があるので余裕。このゲームは、コースによって勢力図がガラリと変わるので、とりあえず上位に安定して入っていればポイント的に独走できちゃうんですよね。

ROUND 11 Tronto
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ロードコースが続きます。いくら走っても予選が終わらないので、どうかしたのかと思ったら、ずっと間違ってピットレーンを走ってたw。ここは最後の方に道が2つに分かれているのだが、右へ行くとピットレーンに入ってしまいます。決勝は要注意です。結局ポールポジション獲得したのだが、2位と6秒差って……。決勝は序盤に一度抜かれた以外は安定して走り続けそのまま優勝。1周目の差の広がり方から見ると、最後の方の3連続のカーブで一気に差が付いている感じ。

ROUND 12 Michigan
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久々のオーバルですが、形はまん丸という感じ。よって直線が短いので、ゴボウ抜かれの心配がなく、悠々自適のドライビングが可能。結局4位までを周回遅れにする完璧な走りでポールトゥウィン。一瞬でもトップを譲らなかったのは初めてです。これで2位のザナルディに85ポイント差を付けました。残り7戦なのでチャンピオン確定です。※この時点で勘違いしてましたw

ROUND 13 Mid-Ohio
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チャンピオンも確定したということで、ここからはウェザーランダム、ダメージリアル、フルコースコーションオンでプレイします。最初からこれでやるつもりだったのだが、壁にちょっと触っただけでフルコースコーションになって強制ピットインさせられるので、とてもじゃないが無理でした。ここはロードコース。早速土砂降りになってます。とにかく接触には要注意と。ここは、最終コーナーで減速を怠ると、そのままピットレーンに入ってしまうので注意が必要。予選でやらかしてしまいました。予選は15位。雨で視界が不良の中、3周目激しい8位争いの中で追突してしまいジエンドで26位。

ROUND 14 Road America
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ロードコース。5周で終わる長いコースだ。また雨です……。予選は最下位。2回とも緑地に何度か引っかかって満足に走れず。決勝は地道に順位を上げていき、ファイナルラップに入った段階で10位。とりあえずこのままポイントを獲得してフィニッシュしようとしていた矢先、直線で後ろから抜かれたのに熱くなってまたしても追突……。27位に終わった。勿体無い。

ROUND 15 Vancouver
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ロードコース。予選は惜しくも2番手。ここもピットが分かりづらく、1周目はやらかした。左側の細いほうが本線なんだな。ここはF1のモナコみたいなコースで、細くて両側がずっと壁。とても、無事に完走できそうにないんだが、予選はいくらぶつかっても大丈夫みたいですね。決勝は1周目を3位で無事に通過したのだが、またしても直線で後ろから抜かれてしまい、こうなるともうダメ。カッとして1コーナーで無茶な追い抜きをかけてしまい、そのまま壁に激突。ダメージリアルだと抜くのにすごく苦労する分、直線であっさり抜き返されるのが余計にむかつくんだよな。それ以降、集中力が切れた俺に、こんなコースがまともに走れるわけがなく、毎週セーフティーカーを出動させながらの27位フィニッシュ。

ROUND 16 Laguna Seca
スーパースピードレーシング

ロードコース。3戦連続でグダグダすぎたので、ダメージをアーケードというのに変えてみた。予選は27位。予選は、ポールか最下位か極端だな。決勝は2周目で追突してフルコースコーションに。その後も前に追いつける気配が全くなかったので、どの辺のダメージまで大丈夫なのかチェックしながら走る。どうも壁に軽く当たった程度では問題なさそう。もしかしたら、敵車に当たった時だけダメージ受けるのか?というわけで26位フィニッシュ。

ROUND 17 Houston
スーパースピードレーシング

後半はロードコースばっかですね。直角コーナーばっかで、特に最初のコーナーが怖すぎる。予選は1周目にピットインしてしまったがポールポジション。最終コーナーで奥を曲がるとピットインしてしまう。で、決勝ではトップを快走していながら、ファイナルラップ直前に痛恨のピットイン。注意はしていたんだけどね……。結果は7位でした。それと、やはりダーメージアーケードは、他車との接触だけがダメージ判定みたいですね。1周目の初っ端に、1コーナーで思いっ切り正面から突っ込んだけどノーダメージでしたから。

ROUND 18 Gold Coast
スーパースピードレーシング

ここもロードコース。長いコースです。予選は2位に10秒差を付けてポールポジションw。しかし、決勝では、いつものように直線でゴボウ抜かれし、一旦前に出られるとCPUは俺の予選と同等のペースでも追いつけない異次元のペースになってしまう。そんなこんなで、気付けば10位まで後退。そして、焦って追突という最悪パターンに。その後も25位の車にも全く追いつけず、26位でした。勘弁して。で、何か気付いたら、A・ザナルディと18ポイント差になってるんだけど、カートって優勝すると20ポイントだから、全然チャンピオン確定じゃなかったね……

ROUND 19 Fontana
スーパースピードレーシング

最終戦は久々のオーバル。予選で楽々ポール獲れたので、ダメージはアーケードのままでいってみた。ザナルディは予選6位なんで、ミスっても大丈夫っぽいし。決勝は5周目に周回遅れに接触してガクッときたが、その後盛り返して徐々に順位を上げる。しかし、またしても焦って接触。その後は、慎重に順位を上げていき、遂に3位を走っていたザナルディも捕らえた。後一歩でトップのJ・ヴァッサーには追いつけなかったが、最終的に2位でフィニッシュできました。

スーパースピードレーシング

というわけでヒロ松下がチャンピオンに!!

スーパースピードレーシング

エンディング。

ブラックマトリクス アドヴァンスト (2)

最初から読む

更新がかなり開いてしまいました。戦国大戦はキャンペーンがない期間はプレイを控えようかとは思っているのですが、うまい人の動画を見て研究したり、自分のプレイ動画を見て反省したりしてるので、プレイ以外にも時間を取られちゃってますな。

ブラックマトリクス アドヴァンスト第四章 再会
戦闘其の1 襲いくる郷愁
勝利条件:盗賊団親分の撃退
規定ターン数:19
規定コマンド時間数:156
取得アイテム:S(疾風の実)A(イエローキュア)B(お昼の錠剤・ポーション)C(エリクサー・お昼の錠剤)

第四章スタート時に、ピリポに自分の村に行こうと誘われるが、ここでルートが分岐する。ここは断ってレブロブスルートに進みます。ルピルピにカトラス(ラウム覚醒)、ヨハネに骨の杖を装備。BPはヨハネとルピルピにマックス。ここはオスカー(クレージュ)かジェルを仲間にできるが、オスカーはオスカーを倒さずにクリアだが、盗賊団子分を4体以上、奴隷を2体以上倒してしまうと条件を満たしません。ジェルの方は、ジェルを倒さずにクリアし、オスカーを仲間にしないこと。こちらはジェル以外は全滅させてもよい。なので、俄然後者のほうが楽そうではあるのだが、どうせなら難しい方に挑戦。初期配置で左側にユニットをまとめ、一番奥にいる盗賊がピローソードを持っているので、ルピルピのラウムで交換しておく。その後は、進路上邪魔になる盗賊を排除だが、当然倒すのは3体まで。3体倒したら全員防御にした方がよい。左から回って下の階へ進み、親分を集中攻撃してクリア。

レベル:アベル・プラハ(Lv8→Lv9)レブロブス(Lv7→Lv8)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の2 トーナメント一回戦
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:19
規定コマンド時間数:取得アイテム:S(ローズウィップ)A(深夜の内服液)B(深夜の内服液・ポーション)C(ローズウィップ・深夜の内服液)

ここで自由行動に。オスカーにブロードソード装備。ピリポとヨハネにチェインメイルを、プラハにチェインウィップを購入。ルピルピのピローソードはザレンを覚醒させておく。自由戦闘では、経験値が入るのはDサマナーとヒーラーだけなので、その2体を倒してクリア。本番の出撃メンバーは、アベル、レブロブス、ガイウス、ピリポ、オスカーで。BPは不要。ここは楽勝です。この直後にゼロが登場。レブロブスの右目を奪い、妻を殺した仇のようだ。

レベル:ガイウス(Lv8→Lv9)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の3 トーナメント二回戦
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:9
規定コマンド時間数:62
取得アイテム:S(力の酒・知識の水)A(太陽のポーション・レインボーキュア)B(ポーション・ブルーキュア)C(トビトの石・エリクサー)

前回と同じような感じだが、規定ターンが少なくなっている。メンバーは前回と同じ。BPもいらない。初期配置で階段の上のエリアに全員を移動。ピリポを一番手前に配置して最初のターンに攻撃できるようにしておく。序盤に手前の3人との戦闘になるが、注意したいのはアクスを装備した剣闘士。こいつにレブロブスを近づけると、ラウムで武器交換されるので注意。ターン数的に結構ギリなので効率よく戦う必要がある。こういう時の待機型は反撃型がいいでしょう。

レベル:ピリポ(Lv8→Lv9)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の4 血戦!
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:17
規定コマンド時間数:79
取得アイテム:S(オニキスメダル)A(オパールメダル)B(ブルーキュア)C(レインボウキュア)

ご主人様がゼロ、または、戦闘其の1でダロムを殺して勝利し、オスカーとジェルを共に仲間にしていない場合はボスがゼルファとなり、戦闘終了時に、自分のご主人様によって加わる仲間が変わる。ドミナだとミニオン、プリカだとライラ、クレージュだとシャムシェル、ミシェットだとルビィ、プラハだとフィム、ゼロだとエルリムとなる。それ以外はボスがゼロ。この場合は、オスカーをメンバーに入れて、それ以外の女性キャラは待機させて出撃。これでゼロを疲労以上の状態にすればゼロが仲間になる。

オスカーにカトラス(ラウム覚醒)を装備。出撃メンバーは前回と同じ。この辺からはBPは余ってくるので、自動振り分けで全員マックスでよい。右手前にいる剣闘士がドレスソードを装備しているので、これをラウムで交換しておきたい。初期配置で、レブロブスとピリポ、オスカーとガイウスの位置を交換。1ターン目に、ピリポ(2前→攻)オスカー(1前1左)レブロブス(1前1右)ターン終了。待機型は防御で。これでドレスソード装備の剣闘士は厄介なグシオンを使わずに近づいてくれます。2ターン目でドレスソードを交換したら、後は中央の高台にいる剣闘士以外を全滅させてから、オスカーを疲労状態まで凹って終了。オスカーが正体を表し、ゼロが仲間に加わりました。

レベル:アベル(Lv9→Lv10)レブロブス(Lv8→Lv9)

ブラックマトリクス アドヴァンスト第五章 強欲の街
戦闘其の1 パンデモニウム妄想
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:13
規定コマンド時間数:138
取得アイテム:S(ブロードソード)A(血の盟約証)B(粘りけのある豆・ポーション)C(ブロードソード・ポーション)

アベルにオニキスメダル、ゼロにブロードソード(ザレン覚醒)を装備。クレージュのドレスソードにパイモンを覚醒させる。パンデモニウムの店はボッタクリなので、自由行動で買い物は不要。自由戦闘では、経験値が入るのは警備兵隊長のみ。警備兵隊長とその近くの兵士はアイテムを落とす。本番の戦闘では、ヒーラーがカバラの杖を持っていて、杖を使って交換もできるのだが、武器交換した上でランクSを目指すのがかなり難しい。そこまでして手に入れるほどの武器でもないので、ここは武器交換せずに進めます。初期配置は、前列右から、ゼロ、アベル、レブロブス、ピリポ、ルピルピ、ヨハネ、2列目のゼロの後ろから左へ、ガイウス、プラハ、クレージュと配置しておく。1ターン目は、ピリポとクレージュで手前の兵士を、ゼロとガイウスでヒーラーを、レブロブスとアベルで警備兵を倒しておく。右サイドにいるレベル30の十字兵見習いが使う「ザビロ」はかなり厄介です。BPも多いのでかなりの回数使ってきます。次のターンで、倒れているヒーラーをゾンビ化して囮に使うとよいでしょう(死滅させるとゾンビ化できないので注意)。右側の敵ユニットは固まりやすいので、ルミナクロスの餌食にする。

レベル:ガイウス、プラハ、クレージュ(Lv9→Lv10)ルピルピ、ヨハネ(Lv8→Lv10)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の2 売った命買われた力
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:18
規定コマンド時間数:173
取得アイテム:S(バトルアクス)A(ブルーキュア)B(夕暮れの軟膏)C(バトルアクス)

ここには正体不明の敵が端っこにいるが、こいつがファウストというやつです。これを倒せばランクポイントが3加算されるので、例えば規定ターンと規定コマンド数をオーバーしてもSが取れます。相当強い敵なので、相手にしないでクリアするという手もあるが、経験値が1000も入るので、これを倒さない手はない。確実に倒すなら、ヨハネで死体を3体ほどゾンビ化しておき、そいつらを囮にしながら、ガイウス、ピリポ、プラハなどで地道に遠隔攻撃するのがよい。直接攻撃では反撃で大ダメージを受けてしまう。魔法攻撃は全く効きません。こいつさえ倒せば早期クリアの必要はなくなるので、じっくり戦えます。敵に前後を囲まれている上に、相手ターンから始まるこのマップでは、初期配置は敵の攻撃力が比較的落ちる手前側にキャラを並べ、残りを2列目の右側に寄せるのがよいかと。この辺からは回復魔法も必要になってくると思うが、範囲内ならば敵味方関係なく回復するので、バイオリズムともども注意して発動させてください。

レベル:アベル、ルピルピ、クレージュ(Lv10→Lv11)レブロブス、ピリポ、ゼロ(Lv9→Lv10)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の3 再会
勝利条件:敵の全撃退or邪道騎士の死亡
規定ターン数:23
規定コマンド時間数:212
取得アイテム:S(疾風の実)A(深夜の内服液)B(イエローキュア)C(レインボウキュア)

再び自由行動となるが、相変わらずボッタクリなので何も買う必要なし。自由戦闘では、警備兵隊長と、初期位置すぐ近くにいる警備兵(2人並んでいる向かった左側)がアイテムを落とす。本戦の序盤は、隊を二手に分けて階段を上がるのが効率的。初期配置は、左手にアベル、ピリポ、ゼロで、残りは右手に。右手前列の右から、ルピルピ、ガイウスと並べて、1ターン目に階段手前の兵士を攻撃しておく。マモンと邪道騎士は、強い上に倒しても経験値もアイテムも得られないので、他を全滅させたら、ゾンビとヨハネを送り込み、集まってきたところにゾンビ爆で速攻潰してクリアした。戦闘後にピリポの弟が殺され、怒りに燃えたレブロブスとピリポが覚醒。

レベル:ガイウス、レブロブス、ピリポ、プラハ、ヨハネ、ゼロ(Lv10→Lv11)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の4 力
勝利条件:アモンの撃退
規定ターン数:17
規定コマンド時間数:158
取得アイテム:S(クリスタルロッド)A(スピア)B(エリクサー)C(クリスタルロッド・ポーション)

ターン数的には問題ないが、CP数がかなり厳しいので、全滅を狙うなら効率的に進める必要がある。そこで重要なのが初期配置。ピリポとアベルの位置を交代し、ゼロを右側の隊の右列の後ろに移動させておく。左側の部隊は、前列右にルピルピ、左にガイウス、後列右にピリポ、左にヨハネという配置。1ターン目は、アベル(前3→右向)ヨハネ(3左→魔ルミナ・兵士)プラハ(3前)ガイウス(3前1左→攻・ヒーラー)ピリポ(3前→攻)ルピルピ(4前→攻)クレージュ(前3→右向)ゼロ(前3→右向)レブロブス(前3)ターン終了。待機型は全員防御。1ターン目終了時は画面写真のような配置になります。アベルは敵に隣接しているが攻撃はさせないでおく。その後はヨハネとガイウスだけ左の階段で上がらせて、残りは右から。2階に上がったら、とりあえずヒーラーを優先的に殲滅。こいつは回復魔法を使うだけでなく、攻撃を一切無効にする厄介なガード技も持っているので、倒せる時に倒しておかないとCPをロスすることになる。ここはBPを惜しみなく使いましょう。全滅しなくてもいいというなら、階段や1階の敵は無視した方が確実。

レベル:アベル、ガイウス、レブロブス、ピリポ、プラハ、ヨハネ、ルピルピ、クレージュ(Lv11→Lv12)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の5 強襲異端審問会
勝利条件:異審十字軍長以外の全滅or異審十字軍長に疲労以上のダメージ
規定ターン数:22
規定コマンド時間数:189
取得アイテム:S(バックソード・紅魔鏡)A(エステルの石)B(ブルーキュア・イエローキュア)C(バックソード・エリクサー)

ヨハネにクリスタルロッド、ゼロにマーシーナイフ、プラハにローズウィップ(ラウム覚醒)、レブロブスにトンホーン装備。ここは27ターン以内でクリアすればアークェンが加入できる。初期配置は、ルピルピをヨハネの位置に、ヨハネはその後ろ、ルピルピの右にゼロとクレージュを並べ、プラハをヨハネの右に。これで、自ターン時に手前の敵をルミナクロスの餌食にできる。ここは弓兵以外の敵はどいつも攻撃力が高いので、弓兵は基本後回し。ゾンビを使ってガードさせるのもいいだろう。ボスの異審十字団長は血染めの戦鞭を持っているので、プラハで武器交換しておく。ボスと取り巻きは常に固まっているのでゾンビ爆が有効だが、ルリックガードを使ってきたら無効化されてしまうので注意。戦闘後に街の上空にあった鎖がちぎれ落ちました。

レベル:アベル、ガイウス、プラハ、ヨハネ、ルピルピ、クレージュ(Lv12→Lv13)ゼロ(Lv11→Lv12)

ブラックマトリクス アドヴァンスト第六章 暴食の街
戦闘其の1 素材
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:19
規定コマンド時間数:55
取得アイテム:S(粘りけのある豆・知識の水)A(グレイブ)B(ブルーキュア・イエローキュア)C(エリクサー・レインボウキュア)

まずは自由行動。バアルの屋敷入り口にいるコックに話しかけると3000G取られるので注意。ショップではボゴミルの鎧(ガイウス、ヨハネ、プラハ、ゼロ、アークェン)とトビトの石(アベル、ガイウス、ピリポ、ヨハネ、プラハ、アークェン)を購入。アークェンにフレール(ラウム覚醒)、ガイウスにメルピンスピア(フォーカロル覚醒)を装備。ここには裏ショップがあり、交換用の安い武器が手に入る。ここまでにダガー×2、カトラス×1、アクス×1、フレール×1、モーニングスター×1、ローズウィップ×3がなかったら補充しておきたい。裏ショップは、主人公が見えなくなる通路の1つ目の角を少し入った所にある。自由戦闘で経験値が入るのは異端審問官長のみ、アイテムは初期配置で中央にいる弓使いも落とす。バアルの屋敷での選択肢は「自首する」を選ぶとこのマップに、自首しないと次のマップに飛びます。ここはガイウスとゼロの2人だけでの戦闘。ゼロとミシェットがどちらもいない場合はガイウス単独です。とにかく規定CP数が少ないので、常に待機型は反撃で。コック長以外は大した攻撃力じゃないので、HPはそれほど気にしなくても大丈夫。初期配置は左側の前から2列目にガイウス、その後ろにゼロ。1ターン目は、ガイウス(攻→前向)ゼロ(2左→攻・ガイウスが攻撃したコック→後向)ターン終了。2ターン目は、ゼロ(攻・後ろのコック→左向)ガイウス(1右3前)ターン終了。後はCP節約のためガイウスだけ敵中に突っ込ませ、HPがやばくなったら能力アップアイテムで回復。これで問題ない。能力アップアイテムがないと結構微妙だが、ギリギリいけなくもない?

レベル:ガイウス(Lv12→Lv13)アークェン(Lv5→6)※自由戦闘後

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の2 ウソを囲むテーブル
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:19
規定コマンド時間数:194
取得アイテム:S(愚者の黄金)A(バトルアクス)B(ブルーキュア・イエローキュア)C(愚者の黄金・レインボウキュア)

初期配置で、ピリポとガイウス、ヨハネとプラハの位置をチェンジ。アークェンは隅っこに。役に立たないので、動かしてもCPの無駄になるだけ。1ターン目にルミナクロスで手前の敵3体にダメージを与え、ガイウスで左の兵士を遠隔攻撃。プラハとレブロブスで手前の兵士、ピリポでヒーラーにトドメ。次のターンは、ヨハネでヒーラーをゾンビ化しておく。これで4ターン目に敵がゾンビにガーブを使って位置交換してきます。5ターン目にゾンビに釣られて出てきた執事をルミナクロスとピリポで倒します。執事は即死技を持っているのでサクっと倒しておきたい。その後、ピリポは残りの弓兵が持っているガストラフェテンをラウムを使って武器交換。これは射程6もある弓なので是非ともゲットしておきたい。武器交換したら、後は反撃にして攻撃していけば簡単に倒せます。残りはさっさと敵の本陣へ突入だが、常に3体固まっているバアル、D・サマナー、ヒーラーは回復力が半端無いので、一気にまとめて倒さないとタイムロスとなる。ここはゾンビ爆で一気に勝負を決めたい。バアルを死滅させるとクリアになるみたいで、ヒーラーを倒し損ねました。

レベル:アークェン(Lv6→Lv13)レブロブス、ピリポ、ゼロ(Lv12→Lv13)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の3-1 潜むもの1
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:17
規定コマンド時間数:146
取得アイテム:S(蛇腹の戦鞭)A(チェインウィップ)B(ブルーキュア・イエローキュア)C(蛇腹の戦鞭・レインボウキュア)

ヨハネに愚者の黄金、プラハにヴィヌスウィップ(サブルス覚醒)装備。ピリポのガストラフェテンにはパイモンを覚醒させておく。自由行動では、寝ているオヤジに話しかけると、主人公が見えなくなる通路の1つ目の角を少し入ったところに裏ショップが出現。ここでも交換用の武器を調達できます。自由戦闘は前回と全く同じ。本戦は相手がほとんど魔法使い系。リリムを使ってくるDサマナーは優先して倒しておきたい。初期配置は、前列の手前にヨハネ、その隣にピリポ、前列奥にルピルピ、2列目奥にガイウスで。1ターン目は、バイオリズム最高潮でピリポのパイモンを使えば、初期位置近くのDサマナーは瞬殺できる。そのDサマナーはゾンビ化しておく。その後左サイドの敵に集中しつつ、ゾンビとヨハネは右サイドのDサマナーとポイズニストを標的に奥の階段で待機。左サイドがあらかた片付いたら、右サイド手前の邪道騎士とヒーラーを狙い、それと呼応してゾンビとヨハネも始動。ゾンビ爆で瞬殺する。戦闘後の選択肢で、同じような部屋に行く。別の部屋を探すと其の4へ飛びます。

レベル:アベル、ルピルピ、ヨハネ、ガイウス、ピリポ、アークェン(Lv13→Lv14)

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の3-2 潜むもの2
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:17
規定コマンド時間数:146
取得アイテム:S(盟約証)A(お昼の錠剤)B(ポーション)C(太陽のポーション)

前回と同じマップで敵が変わる。今度は魔法使いがいない分、敵の攻撃力は高くなります。序盤は左上の敵をピリポで倒し、右下から上がってくる敵をルミナクロスの餌食に。後は敵を一体一体確実に倒していくのみ。戦闘後に、メイド達を救いたいという強い願いが、ガイウスを覚醒させます。

ブラックマトリクス アドヴァンスト戦闘其の4 正義と偽善と大邪神の鎧
勝利条件:敵の全撃退
規定ターン数:21
規定コマンド時間数:204
取得アイテム:S(血の盟約証)A(深夜の内服液)B(レインボウキュア)C(血の盟約証・エリクサー)

初期配置でピリポとヨハネの位置を交換。1ターン目はガイウスのフォーカロルで左上の兵士を直接攻撃、ピリポはその場からパイモンでポイゾニストを撃破。他は何もせずにターンエンド。2ターン目に右から近付いてきた強兵士2体にルミナクロスをお見舞いという感じの序盤。後はそれほど苦労はしない。Dサマナーが3体いるにもかからわず、こいつらは全然リリムを使いません。と、ここでクレージュがいなくなっていることに気付く。どうも、サブキャラは戦闘で死滅(トドメを刺される)してしまうと死んでしまうようです……。自由戦闘で死滅しちゃったんだが、アベルやガイウスは死滅してもへっちゃらだったので大丈夫だと思ってた。さすがにここまで来てやり直すわけにもいかないので、このまま進めますけどね。

レベル:アベル、ルピルピ、ピリポ、ヨハネ、アークェン(Lv14→Lv15)プラハ、ゼロ、レブロブス(Lv13→Lv14)


つづく

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