Jリーグチャンピオンサッカー

Jリーグチャンピオンサッカー

Jリーグチャンピオンサッカー海外タイトル: World Trophy Soccer
発売日: 1993年2月26日
開発: クリサリスソフトウェア
販売: ゲームアーツ/小学館プロダクション
機種: メガドライブ
ジャンル: スポーツ(サッカー)
価格: 6800円
製品番号: T-105013

Jリーグを舞台にしたサッカーゲームで、登場する選手はすべて実名。横スクロール方式だが、操作性はよくない。特にルーズボールを拾うのが難しすぎる。対CPU戦では基本ドリブル突破は難しく、逆に相手のドリブルは操作性の悪さもあって止めづらい。操作選手が頻繁に切り替わるのもその一因。そのため、かなりストレスが溜まってしまいますね。



JリーグチャンピオンサッカーJリーグモードでパスワード画面を開き、「CREDITS」と入力。

Jリーグチャンピオンサッカーというわけでエンディングです。こういう楽なゲームは助かるw

Jリーグチャンピオンサッカーこれだけではなんなので、一応ゲームの方も説明。一応、Jリーグモードでファーストステージ優勝するまでやってみました。やっと終わったと思ったら(18試合)、セカンドステージが始まったのでそっとリセット・・・。とにかくドリブル突破は難しいし、パスも全然つながらない。ボタン長押ししないと強いパスが出せないので、ちょろいパス出して相手にカットされまくる。しかし、中央からロングシュートを何本も打ってればそのうち決まるので問題はない。つまんないけど。守りも相手のボールを全然カットできずにイライラしますが、キーパーが優秀な上に、CPUはゴールがガラ空きでもバックパスしたりするので、それほど点を取られなかったりする。

Jリーグチャンピオンサッカーゴォォォォォォル!!!!


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Ever 17 -the out of infinity-

Ever 17 -the out of infinity-

Ever 17 -the out of infinity-発売日: 2002年8月29日/2003年11月27日(Premium Edition)/2004年11月11日(ドリコレ)
開発: キッド
販売: キッド
機種: ドリームキャスト
ジャンル: 恋愛アドベンチャー
価格: 6800円/4800円(Premium Edition)/2800円(ドリコレ)
製品番号: T-19716M/T-19723M(Premium Edition)/T-19723M-1(ドリコレ)

時間ループもの「infinity」シリーズの2作目だが、前作の「Never 7」とは直接的な繋がりはない。恋愛アドベンチャーというジャンルにはなっているが、ノベルゲームとしての評価も非常に高い作品です。Premium Editionは、改良を施されてPCに移植されたものをDCとPS2に逆移植したものです。当然、ドリコレ版の内容はPremium Editionになっています。



Ever 17 -the out of infinity-ゲームは選択肢によってストーリーが分岐していく、いわゆるサウンドノベルというやつで、ゲーム性というのは皆無に等しいです。全てのルートを攻略することで、話の全貌が分かるというタイプ。

Ever 17 -the out of infinity-小町つぐみ
5月1日
米っちょを聞く→タヌキが……→お前こそなんなんだ→俺は―― →そんなことより……→さっきはありがとうな→……あれっ?→イルカメリーゴーランド→倉庫→キャラクターグッズの売店→一般用エレベーター→倉庫→納得しない→ミスはだれにでもあるよ→つぐみはどこに~

5月2日
挨拶する→つぐみを捜す→つぐみを手伝う→頭でも洗おうかな→知ってる→発電室の気圧について→知らない→それはなんだよ→やらない→エレベーターホール→憩いの間→タツタサンドの売店

5月3日
もうひとつ食うか?→時計回り→反時計回り→行かない

5月4日
ゴメン、と謝る→つぐみに会いに行った→黙って見ている

5月5日
ボタンを押す→知らない→救護室へ→少年を殴る

5月6日
つぐみに訊く→優に訊く→よし、行くぞ!

Ever 17 -the out of infinity-茜ヶ崎空
5月1日
係員の説明が~→なんでもない→黙ってる→俺は―― →あんたのせいじゃない→なんでムスッと~→主任代理ねぇ……→警備室→キャラクターグッズの売店→一般用エレベーター→倉庫→納得する→ミスはだれにでもあるよ→空はいつ~

5月2日
向こうが何か~→制御室の空のもとへ→空を捜すのが先だ→逃げる→知らない→何故LeMUのこと~→知らない→いや、言うな~→やる→中央制御室→レムリア遺跡→タツタサンドの売店

5月3日
今朝どこへ~→反時計回り→反時計回り→行く→知らない→もっと聞く→わからない

5月4日
何も言わない→いない→説明できない→空に会ってた→うむ、めでたしめでたし→同時に言おう

5月5日
ボタンを押す→知らない→中央制御室へ→警備室へ→殴らない→ある→ある

5月6日
空に訊く→優に訊く→よし、行くぞ!

Ever 17 -the out of infinity-田中優美清春香菜
5月1日
係員の説明が~→タヌキが……→謝る→ぼくは―― →ありがとう→聞く→優にも訊いてみる→外部へ連絡~→心配いらない→三上智也→まだちゃんと~→わかった→それでも無理だ→メリーゴーランドへ→クラゲゴンドラへ→倉庫へ→制御室へ

5月2日
優→わかってる→優を手伝う→まだ抵抗する→いやだ→ハッカーって何?→わかった→優についていく→中央制御室へ→レムリア遺跡へ→エレベーターホールへ→憩いの間へ

5月3日
わからない→わかった→傾けてみれば……→縦にギリギリまで~

5月4日
8通り?→ウムラウトが~→見えない

5月6日
第3視点の話→優に声をかけた

Ever 17 -the out of infinity-松永沙羅
5月1日
係員の説明が~→なんでもない→謝る→ぼくは―― →いらない→聞かない→訊かない→それ以外の~→心配する→三上智也→まだちゃんと~→いまいち→それならなんとか→メリーゴーランドへ→クラゲゴンドラへ→倉庫へ→制御室へ

5月2日
生意気な赤ちゃん→わかりません→ここで待ってる→いいよ→訊くまでもなく~→わからない→沙羅と空に~→中央制御室へ→レムリア遺跡へ→エレベーターホールへ→憩いの間へ

5月3日
わかる→沙羅と一緒に~

5月4日
しょうがないなぁ……

5月6日
ツヴァイトシュトックから捜す

Ever 17 -the out of infinity-八神ココ
5月1日
米っちょを聞く→なんでもない→謝る→俺は―― →あんたのせいじゃない→今なんか~→頭上を仰いだ→さっきはありがとうな→……あれっ?→イルカメリーゴーランド→キャラクターグッズの売店→一般用エレベーター→倉庫→納得する→空の責任じゃないよ→ほんとに減圧症なのか?→やっぱりココは~

5月2日
挨拶する→つぐみを捜す→つぐみを手伝う→逃げる→知ってる→発電室の気圧~→勿論知ってる→それはなんだよ→試してみる→気になる→ひとり暮らしだ→やる→エレベーターホール→タツタサンドの売店→憩いの間→沙羅と倉庫へ

5月3日
知ってる→ない

Ever 17 -the out of infinity-というわけでエンディングです。


孔雀王

孔雀王

孔雀王海外タイトル: Spellcaster
発売日: 1988年9月23日
開発: セガ
販売: セガ
機種: ゴールドカートリッジ
ジャンル: アクション
価格: 5800円
製品番号: G-1366

人気漫画「孔雀王」を題材にしたアクションアドベンチャーゲーム。当時のマークIIIの版権物によくあった、アクションとアドベンチャーのアイノコのようなゲームです。



孔雀王このゲームはパスワード方式です。説明書に、前の持ち主がメモったと思われる復活の呪文が一杯書いてあったのですが、一番後ろのを入れたら、いきなり最終ステージでした。ありがたし。しかも、気力がご丁寧にもマックスの999という状態です。復活の呪文は、画面写真の通り。一応書いておくと、「たとめまたっよ8おりさろ9ーまほれいてつょ+しう」です。

孔雀王一応普通にクリアしたいという方にアドバイスしておくと、このゲームは一定の敵を倒すとアイテムが落ちてくるのですが(赤が気力、青が体力アップ)、延々雑魚相手にアイテム回収して気力を溜めておけば、大きく難易度が下がります。

孔雀王気力を消費することで術が使えるのですが、これがかなり強力です。特に対ボス戦で絶大な力を発揮する「フドウ」、体力全回復の「マリシテン」、空中を浮遊できる「マユキリ」、シールドを張って厄介な分裂する敵を一撃で倒せる「ノウモボタヤ」の4つは、消費気力がでかいが超強力です。

孔雀王上記の復活の呪文から始めると、出雲からのスタートとなる。まずは鹿島神社へ移動し、そこで七支刀を使用。すると、ヤマタノオロチが復活するので、八咫の鏡と草薙の剣を使えば、アドベンチャーパートはクリアとなる。

孔雀王アクションパートは、縦スクロールシューティングとなる。気力も潤沢なので、ここはフドウでひたすら攻撃していけば、簡単に突破できます。体力がヤバくなったらマリシテンで回復すればいいので、強引に突っ込んでも大丈夫。最後のラスボスは顔を狙ってひたすらフドウで、これも簡単に倒せてしまう。

孔雀王というわけで、エンディングです。


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