プリンセスクエスト 姫君たちのロード地獄 第3~4章

プリンセスクエスト 姫君たちのロード地獄 第3~4章


先日セガの新しいSNSサービスit-tells(いってる)のβテストが始まりました。そこでセガの昔話で盛り上がっていたら久々にブログを更新しようと思い立ちました。前回の更新から家でゲーム全くしてないんですよね。ゲーセンには週2くらいで通ってますけど。モチベが上がったので、これからはボチボチ再開していきたいと思います。今はβテストなので事前登録してないと参加できませんが、本サービス開始したら是非一緒にセガについて語り合いましょう。参加するにはセガIDが必要になりますが、見るだけなら不要です。

第1~2章はこちら


第3章
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城内で捜査を続ける。ジェラード姫の部屋に入ってみたら、姫があられもない姿で剣の稽古をしていた。ラッキー。

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そんな中で、カスタード姫が精霊宮に赴いたという情報を得たので、姫を探しに精霊宮に向かった。すると、カスタード姫お付きのペピーがいた。どうやら姫は落とし穴に落ちてしまったようだ。穴の底からは姫が助けを求めていた。姫をどうにか救出し、3人で精霊宮を引き続き探索することにした。地下4階でタピオカ王子とプリンセスが全員集まっていた。水晶の封印のために先に進めないらしい。姿を消すことでしか封印は解除できないのだとか。ひとまずここは城に戻ることにした。

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しかし、水晶の封印を前に、ミルフィーユ姫の挙動不審さが気になったので、探りを入れてみることに。その前にタピオカ王子の部屋に行ったら、丁度着替えの真っ最中だった。
「きゃーっ!!はやくでてってーっ!!」
オスカル確定です。

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大聖堂ではミルフィーユ姫とカシス司祭が何やら言い争いをしていた。話に割って入って事件について問いただしたら、攻撃魔法でふっ飛ばされてしまいました。慌てて大聖堂に戻ったが、すでに姫の姿は消えていた。

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カシス司祭を問い詰めて、事件当夜にミルフィーユ姫が魔法の法衣で姿を消して、タピオカ王子の部屋に忍び込んでいたことが分かった。そして、魔法の法衣も手に入りました。これで封印は解除できる。

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更衣室の前にミントがいたので話しかけてみたら、ジェラード姫がフローラル宮殿に入っているから遠慮してくれと言われた。さっそく魔法の法衣をノゾキに使ってみた。何て素敵なアイテムなんだ。

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お遊びはここまでにして、ウィルに変身して水晶の封印へと急ぐ。そこにはミルフィーユ姫がいました。そして、魔法の法衣に気付いて取り合いになった。思わず、ミルフィーユ姫が犯人かもしれないから渡せないのだと、うっかり口を滑らせてしまい、ショックを受けた姫は泣きながら走り去ってしまった。

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封印を解いた後、ミルフィーユ姫に謝罪に行くが門前払い。仕方なく、魔法の法衣で姿を消して、姫の部屋に侵入した。中に入ると、姫は泣き疲れて寝ていました。

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姫を無理やり起こしたら、お化けと勘違いされて攻撃してきた。やむなく反撃に出る。お化けの正体が俺だとやっと気付いたミルフィーユ姫は、白魔法で俺の傷を癒してくれた。そして、事件当日の真実を語ってくれました。どうやら、姫はただ単に、タピオカ王子と二人きりで話がしたかっただけみたいです。その日、怪しい人影を見たことも教えてくれた。チェロス姫のようなグラマーな体型だったという。そして、タピオカ王子の部屋で拾ったという犯人の手がかりも渡してくれました。

第4章
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チェロス姫の捜査に乗り出すが、まずは体が勝手にフローラル宮殿に……。マロンとシェリーが水浴びしてました。

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チェロスは精霊宮に行っているようなので追いかけるが、地下5階にあった蔦にからまった扉を無理に開けようとして、怪我をしてしまった。毒性なのか体が痺れてきた。マドレーヌ王女から、カスタード姫が薬草を栽培しているという話を聞いたので行ってみることに。

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カスタード姫は部屋におらず、奥の隠し部屋にも姿はなかった。そこで俺は意識を失った。気が付くと、カスタード姫が、口移しで薬草を飲ませてくれていた。と、そこへ女性の悲鳴が。

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目の前にあの女魔導師と、そいつに操られてしまったカスタード姫付きの侍女ペピーがいた。カスタード姫がペピーの説得を試みるが、壁に叩きつけられてしまった。

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ペピーを倒すと、女魔導師は逃げていった。その後には、魔導士がペピーを操るのに使っていた道具が落ちていた。これを使えば、扉にからまっていたツタモンスターを倒せるかもしれない。カスタード姫の話では、女魔導師の香水の匂いがチェロス姫が使っているものと同じだったとのこと。ますますチェロス姫の容疑が深まった。

つづく
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