三國志リターンズ

三國志リターンズ

三國志リターンズ発売日: 1997年1月31日
開発: 光栄
販売: 光栄
機種: セガサターン
ジャンル: 戦略シミュレーション
価格: 6800円
製品番号: T-7617G

ゲーム評価:★★★★☆
クリア難度:★★☆☆☆

初代の「三國志」をリメイクした作品。武将グラフィックがポリゴン化されている。三國志シリーズはこれと2しかやったことないが、個人的には、こっちの方が断然面白かった。ゲームの展開が良かったというのもあるが。初代は、1ヶ月に命令が1ヶ国につき1回しかできませんが、こっちの方式の方がいいと思った。初期設定は、シナリオ1・劉備・強さ10・COM性格好戦的・COM戦争見ないに。リセットは禁止で。

参考文献
「三國志ハンドブック」(光栄)



三國志リターンズ189年
初っ端にいきなり捕まって劉備死亡w。リセットに手が伸びたものの、こんなおいしいシチュエーションでやめる馬鹿もいないなと考えを改める。で、関羽、張飛、孫乾の3人の武将しかいないわけだが、マイナーな孫乾を選ぶのがセガ魂というやつだ。カリスマ34なんで引き抜きとか辛いのかもしれないが、それもいいだろう。攻略本によるとカリスマは上げることができるらしい。5000を超える食料を民にほどこして残りの食料を100未満にすると上がるとのこと。でも、これやって攻め込まれたら負け確実なんで敵国と隣接した国ではできない。つまり、序盤は使えないってことだな。とりあえず、出張引き抜きはリスクでかすぎなんで、今後はやらない方がいいか。劉備ならともかく、孫乾で14国を拠点にするのは自殺行為かなと思い、序盤に太守の華雄を引き抜けるのは分かっていたので、18国を拠点にすることにした。15→17→16国と遠回りして略奪もしておく。関羽と張飛の忠誠度が20以下に激減してたのを秋になって気付いたが(君主が死ぬと下がるのね)、兵力の多い呂布と華雄を優先せねばならないし、今更上げても引き留めるのは無理だなと諦める。で、どちらも引き抜かれてしまった……

190年
1月によりにもよって拠点の18国に洪水が発生。ここぞとばかりに董卓軍に襲われて17国へ撤退を余儀なくされた……。しかも、金と兵糧を強奪してたのでどっちも0。空いてる外の3国も同じ。悪いことはするもんじゃない。どうしようもないので放浪して南方で立て直すことにしました。とりあえず最果ての地58国で旗揚げしてみる。ここからイナゴのごとく空白地の金と米を食い尽くしながら新たな拠点にするつもりの13国を目指します。と思ったら、冬に移動すると兵士が死ぬのか……。ま、兵力が少なかったのでよかったが。

191年
陶謙が死亡し糜竺が君主に。劉表は捕まって殺され、蔡瑁が君主になった。

192年
徐々に兵力を増やしていったが、洪水にあって正に水の泡……

193年
予定を変更して、33国を拠点にすることに決めました。隣りの国には孫堅がいるけど、そんけん対決というのも面白いかもしれない。商人がいたので兵糧を買う。かなり安い金額で大量の兵糧が買えるので非常にありがたい存在だ。相場のバランスが明かにおかしいですがw。金は捜・金コマンドで結構簡単に入ってくるしな。攻略本によれば、攻め込むときは兵士数の1/1000の金と1/10の兵糧で2ヶ月戦えるとのこと。援軍を送ると援軍を指揮している?武将が総大将になるのか?援軍の指揮官を撤退させると何故か負けになるのだけど。それと、突撃はよほどの戦力差がないときはやらない方がいいかも。相手の武将が死ぬ確率も高いから勿体無いしね。趙雲の引き抜きに成功。

三國志リターンズ194年
孫堅が死亡。孫策が君主になった。しっかし、全然引き抜けないんですけど……。このままでは強大な孫策の隣りで張り付いたままになってしまうということで、周りがフリーの34国を使って孫乾のカリスマ上げをすることにした。

195年
久しぶりに人材ゲットできた。しかも、呂蒙と李厳。

196年
隣接の32国でイナゴが発生。まとめてから移動すればよかったのだが、うっかり孫乾と賈詡だけで36国へ移動したところを孫策に狙い撃ちされてしまい、33国へ。身動きが取れなくなり、もはや黙ってイナゴを受け入れるしかないのかと思ったら、孫策の主力がごっそり36国へ移動して41国の守りが手薄になっていたので、ここぞとばかりに占領した。今度は44国でカリスマ上げ。イナゴもどうにか回避できた。

197年
董卓が死亡し、董旻が君主に。劉焉が捕まって殺され、劉璋が君主になる。君主がしょっちゅう捕まってますw

198年
孫権が公孫瓚に引き抜かれました。あり得ない。20国の洛陽では住民が反乱。4人の武将が死亡して空白地に。恐ろしや……。放浪して20国で旗揚げするのはさすがに無茶か。39国が洪水にあってたので、ここは動く時とみて侵攻。最初は4ヶ月の長期戦となったが、後一歩のところで総大将の趙雲が火だるま状態に。さすがに死なすわけにはいかずに一時撤退したが、間髪入れずに攻め込んで一気に殲滅した。蔡瑁を逃がしたら放浪の旅に出ました。しかし、武将を大量ゲットしたものの、他国にハイエナのごとく漁られて、残ったのは朱霊と蔡和だけ……。孫乾のカリスマは89まで上がったのでそろそろいいかな。

三國志リターンズ199年
何か全然引き抜けないし、名馬もほとんどいなくなっちゃったんだけど、名馬って増えないのか?もう武力で人材も獲得しなきゃダメ?

200年
現状を打破しようと劉璋に攻め込もうと思ったら、貢物を一杯もらってて礼を尽くしているからやめとけと言われた。貢物はガンガン貰ってたけど、こういう弊害があるのね。多分この状況で攻めたら、忠誠度が落ちたりとかしそうだな。そこで、劉璋に共同で袁術を攻めようと提案したら了承してくれた。

201年
劉璋が援軍出してくれるものと信じて攻め込んだのに知らんぷりかよ。仕方なく撤退。39国には金も兵糧もないので、ここも撤収。現状を打破しようとしてかえって悪くなっちまったぜ。久しぶりに引き抜きに成功する。しかも陸遜。その後取ったり取られたりしながらどうにかゲット。

202年
こっちがおとなしくしていたら劉璋に攻め込まれてしまった。忠義のないやつめ。まあ、これで遠慮する必要もないわけだ。西へ目を向けることにしよう。

203年
公孫瓚が捕まって殺されてしまい、孫権が君主になった。孫策と近い国なら面白かったのだがな。40国を落としたのはいいが、手薄になった39国を袁術に掠め取られてしまった……。ここは商人が常駐してる貴重な領地だったし、40国が孤立してしまった。しかも捕虜にした武将2人は他国にかっさらわれるし。許靖を引き抜いたところで遂に名馬も切れてしまった……。厳しいな。周りの状況からして、領土を拡げるには人材が不足してる。やっぱり、こんな中央の土地より、端っこからじわじわ進出する方が楽だったかな。

三國志リターンズ204年
久々に隣国で災害が発生する。チェックしてみたところ攻め落とすまではいかなそうな陣容ではあったが、攻め込んで武将を何人かいただいて撤退するという作戦を実施してみた。しかし、これがとんだダメ作戦で。太史慈を捕まえたはいいものの、撤退中に郭嘉と李厳が相手に捕まるという鯛でエビを釣るごとき失態。名馬もなかったので、リスク覚悟で出張引き抜きをしてすぐに2人とも無事奪還できたものの、結局太史慈は他に獲られてるし……。その後39国を取り戻すべく侵攻。火攻めで速攻占領した。ただ、特攻された李厳が戦死してしまいました。代わりに張勲を捕まえたから良しとしよう。馬騰が放浪に出たため、その優秀な配下が流出したようで、運よく馬超をゲットできた。

205年
袁術、孫策といった大物が続々死亡。

206年
調子に乗って王朗を滅亡しにいったら、火計やられまくりで兵糧切れになりかけたので撤退。王朗って知力69程度なのに。こっちは陸遜で火攻めにしてやろうかと思ったが全然成功しない。CPUの方が明かに火計成功率高くないか?モノは試しにと知力90台4人で攻めさせてみたが、火計1回でも成功すれば勝ちなのに全く成功しませんでした……。おまけに撤退時に賈詡が捕まるし……。翌月賈詡を取り返した後に、必要以上の大軍でゴリ押ししたら、逃走した王朗を捕まえたので討ち首にした。最初からこうしてりゃよかったぜ。

207年
情報で空白地を調べてたら、51国に大量の名馬がいることが判明。本拠地をそっちに移すことにした。国が分裂してるのは具合が悪いので、40国と46国も取っておく。46国は前の年に住民が反乱して空白になってました。名馬があるとやっぱり違うな。ガンガン補強。敵国に名馬がいないのかもしれないが、引き抜いてすぐに取られることもほとんどないです。ということは、前半は名馬温存した方ががよくね?今更だけど。冬に41国で疫病発生。自分の領地で災害って結構久しぶりだったが、孫翊に狙われてしまい已む無く明け渡す。

208年
劉璋の飛び領地ながら、兵力14万もあって邪魔くさかった42国で洪水発生。長期戦にはなったがようやく占領できた。捕虜の7人中4人は他国へもってかれたが、3人も残れば悪くない。今後は、それほど大した兵力のない南西部を制圧しにかかるつもり。

三國志リターンズ209年
初めて敵国からの侵攻を撃退できました。相手の兵糧狙いが成功。

210年
馬騰を滅ぼしに行ったが、最後の一人となった馬騰が凄い粘りやがった。これは下手に突撃するとダメだなと感じ、大事をとって5千人になるまで地道に兵力を削っていった。最後は2万の兵を温存していた王双に突撃させたが、それでもこっちも1万6千も失った。

211年
順調に領土を拡大。

212年
一気に3人の君主が捕まって死亡する。劉循に至っては、劉璋が捕まって新たに君主になった2ヶ月後にとっつかまるというマヌケぶり。

213年
南西部は完全に制圧できましたが。若干手薄になっていた(6万もいればCPUは攻めてこないだろうとタカをくくっていた)39国が孫翊の大軍に攻め込まれて陥落してしまった。2人の武将が捕まってしまったが、幸いすぐに取り返せた。洪水被害にあった23国への侵攻は、援軍に兵糧を取られるというケアレスミスで痛恨の敗走。

三國志リターンズ214年
軍師の周瑜が死亡。荀を新しい軍師に取り立てる。国も増えてきたので敵国と隣接していない国は委任してみたのだが、太守が勝手に計略をかけて捕まってしまったりするので、どうにも危なっかしい。かえって委任した方が面倒かもしれないな、ということで面倒だが自分でやることにする。まあ、4月まで金を捜索して、5月に民に米を1万ほどこし、6月に土地が最大限の200になるまでは開発にどかんと注ぎ込むだけです。

215年
援軍に兵糧獲られたり、火龍の計(援軍に行った武将が総大将になることを失念してた)やられたりと足踏みが結構続く。

216年
確実に領土を拡大。

217年
21国を攻めていたら、呉懿の本拠地だった18国で住民の反乱があって、呉懿が放浪。途中で中断していたが、自動的に勝利となった。袁胤まで放浪したため、ここのところ全く引き抜きができない状況だったが、大量の武将が在野セール状態に。獲れるだけ獲っておく。いよいよ大軍で洛陽に攻め込んでみたが、最大限の軍勢だったせいか援軍を送ることができず、兵糧を獲られて敗北。おまけに、両サイドの城に立てこもられて火攻めされると攻めるに攻められないという難攻不落さもある。こっちの火計は相変わらず全部空振りだし。

218年
遂に洛陽を支配下に置いたので、早速玉璽を探してゲットした。これで引き抜きしやすくなるみたいな効果があるようですね。全土の西半分はほぼ支配しました。

三國志リターンズ219年
君主になった司馬懿と全面戦争に突入。

220年
志半ばに孫乾が力尽く……。孫つながりで孫瑜を後継者としてみた。親族かどうかは知らないが。4月に21国で住民の反乱。ここは商人が常駐してることもあって軍備の整備ばっかりやってて、確かに全然施しをしてなかった……。4、5人の武将がいたはずだが、在野になった連中が全部引き抜かれてしまった。今後は気を付けよう。それにしても、最近兵力が集めてる国にピンポイントで災害が発生しまくってる気がするんだが。

221年
一番初めの領土であった我が故郷14国に遂に戻ってきたぞ。

222年
最初の志を遂げる。なんで突然イベントが発生したのか分からなかったので調べてみたら、30国以上を支配して君主が20国(洛陽)か21国(長安)にいると発生なのね。丁度君主を21国に移動したら発生しました。

223年
39国を9カ月がかりで制圧した。戦闘は基本的に火計が成功しまくるCPU有利なため、こちらは物量で勝負するしかないので、兵力の多い国へ攻め込むのは容易ではないのだが、これまでの経験から、CPUは一度援軍を送り込むとその後は援軍を出さなくなるので、こちらが延々と援軍を出し続ければよいということは分かった。これで兵糧攻めもできそうです。冬に3国で疫病発生。立て直す間もなく攻め込まれてしまいやむなく撤退。立て続けに2国も取られる。面倒を増やしやがって。

三國志リターンズ224年
しばらく攻めてこなかったので大丈夫かと少し安心していた1国も結局攻め落とされた。2人の武将が捕まってしまい、その後引き抜き返すこともできなかった……。その代わりに韓玄の配下の忠誠度が何故か落ちていたので引き抜きまくり。

225年
順調に領土を拡大。終わりが見えてきた。

226年
巨星曹操逝く。序盤に董卓に攻められて9国まで落ち延び、それっきり何にもしなかった男だがw。配下の関羽と呂蒙が同時に死亡した。何という因縁か……

227年
2年連続で委任国で住民が反乱しやがった。CPUの委任は単に無駄な諜報活動で捕まるだけでなく、内政面でもバカなんだな。孫権は一度逃がして放浪させたが、うちの領地の16国で旗揚げしやがった。旗揚げは空白地だけじゃないのか。速攻で討伐して怒りの討ち首。これで北東部も制圧です。孫権が死んで、三国志の三大英雄は全員死亡か。張飛も死んだので桃園三兄弟も全員死亡。

228年
孫翊の本拠地で住民が反乱し、孫翊は放浪に出た。孫翊は一番最後の大敵だと思っていたので、これはラッキーすぎる。戦わずして南東部も手に入りました。本拠地で住民が反乱するとちょっと怖いね。ウチはちゃんと施ししてるから大丈夫だと思うが。司馬懿も滅亡し、後は袁胤、曹丕、韓玄、糜竺の4君主のみ。孫翊もどこかで旗揚げするんだろうけど。一番やっかいなのは、1国しかないけど武将が20人以上いる曹丕だろうな。

三國志リターンズ229年
韓玄と袁胤をまずは滅ぼす。

230年
いよいよ、残った中で最大の強敵そうな曹丕を気合を込めて攻める。しかし、攻め込んでみて唖然。9国の兵糧が1200ちょっとしかない。ということで3ターンその場に待機してるだけで勝ててしまいました。捕虜が一杯でしたが、多分一国に入れる武将の上限を超えたのだろうと思うが、4人ほど登用不可能だった。野に放しても面倒なだけだから、あまった連中は討ち首にしてやった。続いて糜竺も攻め滅ぼし、残るは張昭のみ。どれほどの軍備を整えればいいか戦力チェックしてみたら、あれ?ここも兵糧が1000以下だぞw。ということで、適当に軍を編成して攻め込んであっさり勝利。遂に中国全土を統一した。曹丕と張昭の2国の共通点は、1国だけの領土に大量の武将を抱え込んでいたという点なので、多分国力に見合わない兵力を持っていたので疲弊していたのでしょう。最後は締まらない幕切れではあったが、中々楽しめました。

三國志リターンズというわけでエンディング。最後にここまでプレイしての攻略のまとめ。(レベル10でのプレイ)

●プレイヤーの計略は全く成功しないのでやるだけ無駄というか、捕まるリスクも高いのでやっちゃダメ。
●引き抜きも捕まるリスクが高いので敵地に出張しちゃダメ。
●CPUの委任は、勝手に計略やって捕まったりするので全く使えない。とはいえ、全部自分でやるってのは時間の無駄でしかないと思うので、細かくセーブしながら委任させるのがよい。
●施しは忘れずに。住民の反乱はこのゲームの最大の強敵。
●治水も忘れずに。余裕があれば10以下にしておきたい。他の災害が起きたら運が悪かったとしか。
●忠誠度は99でも引き抜かれるので100に上げろ。1上げるのに金30くらいかな。
●戦闘でもこちらの計略の成功率は低いので、計略合戦は避けるべき。数の論理で勝負。
●相手に攻め込まれたらほとんど勝てない。1ヶ月粘って援軍が送れない状況なら諦めましょう。計略の成功率は低いが相手のいない場所なら確実に着火できるので、それでどうにか粘るという手もある。
●それなりの兵力の国に攻め込む時は、相手は兵糧を狙ってくるので注意。兵糧の場所まで行かせると火攻めしまくるので、防衛が難しくなる。なるべく兵糧に近づけないように戦う。
●戦闘が翌月に持ち越しになって、相手が援軍を送ってきた場合は、相手は援軍を兵糧近くに優先的に配置するので注意。がら空きにしておくと絶対負けます。
●こちらの総大将がやられると敗北となるので、なるべく敵の2部隊以上に隣接させないこと。火計&計略のコンボを決められたら即アウトです。同様に、狭い場所で火を付けられて行き場を失くすようなことにも注意したい。よくやられた。尚、援軍を送ると総大将が代わるので注意。ターンの最初に動かす武将が総大将です。
●戦場から離脱する時も武力が低い武将ほど敵に捕まる確率が高い。すぐに引き抜き返せば、忠誠度も減らないで済むが。
●CPUは一度援軍を送ったら、それ以降は全く援軍を送ってこないので、長期戦になればなるほど勝つ確率は高くなる。
●戦闘時、特に一斉攻撃時にボタンを連打するとゲーム進行が少し早くなる。
●20国を取ったら玉璽を捜索。
●4、7、10、13、20、21、28、29、37、39、48、56国には商人が常駐している。商人からは米が安く買えるので、これらの国に金を集めておけば、簡単に軍備を増強できる。ただ、兵力が集中するからこそ、軍拡にあけくれずに、治水や住民へのほどこしも忘れないように。一度痛い目にあった……
●CPUは滅多に空白地を取りにこないので、特に序盤はあえて空白地を作っておいて隣接させないというのも手。逆に兵力の少ない隣接国には積極的に攻め込んでくるので、わざと攻め込ませて戦力を分断するという手もある。
●BGMはオフにした方が、ゲームの進行はスムーズになる。どうも光栄のゲームの伝統みたいだ。

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コメント

MOTHER2のマジカント

あそこではネスが何と素っ裸で登場します何か良いですよねそのシチュエーション続く!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

MOTHER2ネスくすぐり劇場

これはMOTHER2のネスをくすぐるお話ですでは行きます続く!!!!!!!!!!!!!!

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