Close to ~祈りの丘~ 4月2日~10日「終わる現実」

Close to ~祈りの丘~ 4月2日~10日「終わる現実」


Close to ~祈りの丘~(元記事)

キッドのギャルゲー「Close to ~祈りの丘~」のメインヒロインである柏木遊那編をストーリーを追いつつプレイ。どうもこのゲームは、全キャラクリアしないと話の本筋が見えない仕組みのようですけど。


4月2日

Close to ~祈りの丘~

いきなり真っ白の画面の中、
「ねえ、返してよお~」
という甘ったるい声でスタート。何を返してと言っているのかと思ったら、
「ゆーなの田中くん!」
ま~たいつもの天然少女みたいです。田中くんが何者かと思えばカメラのことだった。特に理由はないらしい。

Close to ~祈りの丘~

とりあえず、主人公である俺「穂村元樹」と、この天然娘「柏木遊那」は幼馴染らしい。今日は2人で昔通っていた小学校(祈が丘小)にやってきた。はしゃぐ遊那。田中くんで俺を撮ろうとしていたが、俺はそれを拒絶。怒った遊那は
「わんっ!、わんっ!、わんっ!」
と、犬の鳴きまねをした。どうやら気分が悪いと犬の、気分がいいと猫の鳴きまねをするんだそうだ。ま、いいけどね。

Close to ~祈りの丘~

そうかと思えば、いきなり俺の腕に飛び付き
「きゅんきゅん……きゅんきゅん……」
と鼻先を腕に押し付けて甘え始めた。やべ、これはちょっといいかも(笑)

Close to ~祈りの丘~

学校を出たところで遊那が、田中くんにフィルムを入れ忘れていたことに気付き、一度自分のアパートに戻る。遊那はどうも一人暮らししてるようです。女子高生なのに偉いですな。父親が転勤で引っ越したが、高校も後1年なので遊那だけ残ったということ。ん?このシチュエーションって、「メモリーズオフ」とか「Kissより…」と同じじゃん。キッド、ワンパターンすぎるぞ。さて、ここでこのゲームの売りでもあるルームパートってやつになった。女の子の部屋を探索する。というか勝手に女性の部屋を物色するヤバイ人です。そこにメールの着信音が……。気を遣って見ないようにしていた俺の気持ちを踏みにじり、画面の中の俺は勝手にメールを盗み見してしまった。親友の汐見翔子からで、そこには一言「つらいことをしあわせにするにはどうしたらいい?」とだけ綴ってあった。

Close to ~祈りの丘~

15日は遊那の誕生日ということで、俺はすでに誕生日プレゼントを買っているようだ。そして、遊那に15日はここにいろよと念を押している。何か企んでるようです。ひとまず部屋で何か飲んで一息入れることになり、遊那は台所で支度をしていた。元樹はてっきりコーヒーか紅茶だと思っていたが、出てきたものはホットオレンジジュースだった……。遊那はおいしそうに飲んでいるが、今度試してみるか。イメージ的には酸っぱくなりそうだが。

Close to ~祈りの丘~

再び外に出かける二人。遊那がシャッターを押しまくる。遊那の頬に泥が付いているのを指摘してやった。中々取れないので、遊那は俺の服に頬をこすり付けた。
コシコシ……コシコシ……
明らかに狙ってやってますなこれはw。さらには
「みゃ~お、みゃ~おん」
と猫撫で声。

Close to ~祈りの丘~

フィルムがなくなったので、コンビニに買いに行くと、りゅんりゅんとショコラがいた。ショコラは恐らく例の悩み多き乙女翔子ちゃんだろう。
「会いたかったよ~、ショコラ~」
と翔子に抱きつく遊那。そしてりゅんりゅんこと龍作も
「会いたかったよ~、元樹~♪」
と真似して俺に抱きついてきた。と、いつもの挨拶を済ませ4人は喫茶店へ。っていつもこんなことしてんのかよ。ウゼ!!

ていうか、この龍作と遊那のバカ2人は非常に息が合っているようで、2人で完全に別の世界へ逝ってしまっている。この2人が付き合えばいいのに。そこで翔子に話しかけてみるが、翔子は翔子で窓の外をボーっと見ていて返事しない。例のメールの件で悩んでそうだ。この狭いテーブルの中に3つの異空間があるようです。何かあったのかと聞いてみる。何もないと言う翔子にメールの件を持ち出して、メールの盗み見を自ら暴露してしまった。バカばっかりで頭が痛くなるぜ……。翔子曰く、強いてあげれば高3にもなって浮いた話の1つもなくて寂しいのだという。りゅんりゅんと付き合ってるってわけじゃないのか。それにあのメールはなぞなぞだという。「辛いを幸せにする」と書けば、もうお分かりでしょう。深い意味はなかったのか。
「逆に言えば、たった1本なにかを失っただけで、幸せなことも辛くなっちゃうってこと」

アナタ、金八先生デスカ?

Close to ~祈りの丘~

喫茶店を出て二人と分かれた後、俺達は教会にやってきた。子供の頃よく遊んだ場所。俺は昔を振り返った。あれは遊那の10歳の誕生日。その日は教会で結婚式があった。純白の花嫁に見とれる遊那に、俺はポケットに入っていたジュースのプルタブをはめてやったのだ。あれから8年。俺は本物の指輪をプレゼントすることにしていた。しかし、このバカは何故かそれを郵送で送ろうとしているようだ。だから遊那に家にいろと念を押していたのである。

Close to ~祈りの丘~

教会で猫を見つけた遊那は、「あの時の猫かな?」とか言ってますが、俺にはさっぱり身に覚えがありません。遊那曰く、遊那が白い子猫を助けて、俺が遊那を助けたらしいです。遊那はちょっとがっかりしてます。

Close to ~祈りの丘~

写真を撮り続ける遊那を置いて一人教会に入ると、中に黒髪の少女が佇んでいます。どうにも寂しげで、そんな彼女を見て遠い記憶を刺激されますが、思い出すことはできません。彼女の邪魔をしないように、そっと外へ出る。少しはデリカシーがあるようだ。

Close to ~祈りの丘~

二人は今度は雨之宮貯水池に来た。橋の欄干に飛び乗って歩く遊那。そんなパンツが見えそうな彼女を見ていたら、俺は再び記憶の旅へと出かけてしまった……

Close to ~祈りの丘~

それは小学4年の時。当時、雨之宮貯水池に首長竜が出るという噂が流れていた。遊那はそれを「あまちょー」と呼んでいて、誰よりもそれにはまっていた。俺は遊那のあまちょー捕獲計画に借り出され、ボートで貯水池を探索していた。そこで遊那が大事にしていた小瓶が池に落ちてしまい、それを取ろうとしてボートから二人共落ちてしまったが、俺の冷静な判断で助かったということがあった。遊那はあの状況で小瓶をしっかりと確保していたようだが、そこで記憶は途切れていた。俺もそこで気を失ったかららしいです。

Close to ~祈りの丘~

再び現実へと戻った俺はそれを遊那に話したが、遊那は全然覚えてないらしい。人のこと言えないジャン。ともかく、「その話が本当だとしたらありがとう」と七年遅れの礼を言って
「みゃ~ん♪みゃんみゃんみゃん♪」
と鳴きながら飛びついてきた。機嫌がいいんですね。そして
コシコシ……コシコシ……
おいっw

Close to ~祈りの丘~

夕方になり展望広場へ。
「アイスいる?」
「いや。どうせなら別のやつがいいなぁ」
「別のやつ?」
「ああ、もっとあったかいやつがいいよ」
「それってどういう意味?」
「そのまんまの意味だけど」
「そんなに冷たいかなぁ」
「うん、冷たい、冷たすぎる」
「そっかぁ。ホントはそんな風に思ってたんだぁ」
「は?」
「これってふられちゃったってことだよね?」
「ふられたって言うか、オレには要らないよってことだけど」
「要らない、必要ないってことですか?」
「そうですよ」

Close to ~祈りの丘~

全編ラブラブモード全開でそんな気配すら全く無かった上に、何でこれでそんな誤解が生じるのか全くもってイミフですが、ふられたと勘違いした遊那が走って帰ってしまった。どうやら、俺が「愛してる?」を「アイスいる?」と聞き違えてしまったようだ。まさかこれきっかけで事故るの?w

Close to ~祈りの丘~

慌てて遊那の携帯に電話してみるがすぐに切られて話にならない。アパートにも遊那はいなかった。しかし、誤解だったことをメールで送って、あっけなく一件落着。物凄い肩透かしだが、さすがに、これで事故はねえよな。

Close to ~祈りの丘~

夜になり雨が降ってきたので、帰りがけにコンビニでビニール傘を買って相合傘に。と、突然
「あっ、あの子」
と遊那が何かを見つけるが、俺には何も見えない。そして、「待って!」と叫んで走り出す。俺も追いかけた。一心不乱に何かを追いかける遊那が、交差点を飛び出した。そこに車のヘッドライトが光る。あちゃ~。俺は咄嗟に遊那をかばい車にはねられてしまいました。宙を舞い、地面に叩きつけられた元樹の意識は徐々に消えていったのだった……

Close to ~祈りの丘~

あれですかね、教会で遊那が言っていた白い子猫を遊那が助けて、遊那を元樹が助けたってのは、この事故のことを予言していたってことですかね?これが一体どういうことなのかは、ちょっくら楽しみではある。とはいえ、「アイスいる?」の下りは必要あったのか?

4月9日

Close to ~祈りの丘~

一週間後、俺は病院のベッドで目覚めた。遊那のことが心配になり病室から抜ける。看護婦に声をかけてもノーリアクション。病室に戻るとそこには自分の体が横たわっていた。その現実に恐怖を覚えた俺は、病院を飛び出した。恐らく飛んで行ったのでしょう。

Close to ~祈りの丘~

まずは泉美野学園高校へと向かう。何て読むんでしょうこの学校。せんびの?丁度始業式が終わったのか、体育館から生徒が出てきたところ。咄嗟に遊那を探す。遊那は無事だったようだ。話しかけても当然返事などない。遊那は、りゅんりゅんとショコラと楽しそうに話をしていた。教室に入ろうと歩き出した遊那を止めようと、遊那の体に触れたが、その手は何の感触もなく空しくすり抜けてしまう。思わず死を実感する……

Close to ~祈りの丘~

しばし、廊下で佇んでいると、元樹をじっと見つめる謎の少女がいたが、俺が気付くとすぐに視線を外し去っていた。気のせい、ということはないだろう。俺は唯一の希望だからと、彼女を探して見つけ出した。彼女に近づき、話しかけても目の前で邪魔しても微動だにしない。しかし、あまりに動かないのは逆に不自然だと感じた俺は、彼女ににらめっこをして笑わせることに。ひたすら面白顔を繰り出した挙句、遂に彼女が茶吹いた。やはり気付かぬ振りをしていたようだ。慌てて平静を装う彼女だがダウト。

Close to ~祈りの丘~

しかし、その後も話しかけても無視される。すると周りのヒソヒソ声が聞こえてくる。
「なに、いまの?」
「橘さんが笑ったの?」
「え~、あの冷血女が?」
「やっぱ、あいつ変だよ……」
どうも、彼女はクラスメイトから忌み嫌われる存在なようだ。悪いと思いつつまた話しかけると睨まれてしまったが、ノートに、放課後に丘の上の教会で会ってくれると書いてくれた。

Close to ~祈りの丘~

教会で例の霊感少女と落ち合う。やけに冷たい態度だが、俺には他にすがるものはない。ついつい彼女につかみかかってしまった。
「いやっ!!」
まるで、ゴミ虫でも振り払うように突っぱねられる。何というハイスペックな霊能力。そんな彼女によれば、俺から細長いヒモのようなものが出ていて、それが体と繋がっているから生き霊だという。つまり、まだ生きていると。

Close to ~祈りの丘~

こうなった状況を説明しようと、まずは自己紹介をする。彼女のことを聞いてみると、ちょっと恥じらいを見せつつ橘小雪だと教えてくれた。一つ下の高校二年生である。小雪によれば、このまま戻れないと、肉体が治っても衰弱して死んでしまうという。しかも、戻ることは不可能だというのだ。必死な俺に
「そんなに、生きたいの?」
と聞く小雪
「当たり前だろ!自分から死にたいなんて言うやつがいるかよ!」
と返すと
「そうね……」
と言って寂しげな表情を一瞬見せた。ちょっと意味深。で、必死で訴えかければ勘の鋭い相手なら気付くかもしれないという程度のアドバイスしか貰えず。

Close to ~祈りの丘~

病院に戻ると、病室から両親と医者が出てきたので後を追う。三人は診察室のような場所に入る。何やらヤバイ宣告でもされそうな雰囲気。
「お気の毒ですが……」
と医者から死の宣告を受ける。もって後二週間だという。泣き崩れる母親。二人のためにも死んでなるものかと決意を新たにする俺だった。

Close to ~祈りの丘~

続いて遊那のアパートへ。翔子が遊びに来ている。恋人が瀕死の状態だというのに、やたら明るい遊那。早速、俺の存在を強く訴えかけるべく、必死で念を送る。すると、遊那はプリンをかき混ぜ始めた。翔子に注意されると、何だかわからないけど、スプーンで「も」「と」「き」という字を繰り返し書いていたという。成功したようだ。しかし
「人の名前みたいだけど、誰だろう「もとき」って」
とか言っている。そう、彼女には俺の記憶がないのである。それを聞いた翔子は慌てて
「『きもと』って書いたんだと思うな、私は……」
と誤魔化そうとしていた。食べていたプリンは紀本屋のプリンだったのだ。納得しちゃった遊那だけど、ショコラ機転利きすぎだろw。どうやら、翔子は遊那に俺のことを気付かせまいとして、一緒に明るく振舞っているということのようだ。

Close to ~祈りの丘~

ルームパート、日記を書いたり、テレビを見ながら踊っている遊那を鑑賞しつつ、カメラに念を送ると遊那がそれに気付き、近所のコンビニにフィルムの現像を頼みに行った。と、ここで疲れて俺は眠ってしまいました。幽霊も眠るんですね……

4月10日

Close to ~祈りの丘~

目が覚めると俺は病室に戻っていた。写真のことも気になるので、とりあえず遊那のアパートへ行くことに。遊那は学校に行っていていないようだ。ここでルームパートとなったので、ブックスタンドとくまんばぴ人形をチェキしておいた。この後は小雪に相談すべく学校が終わる時間を見計らって教会へと向かう。が、中には誰もいなかった。そこで裏手に回ってみると、ブランコに乗っている少女がいた。小学生のようだ。
「お~いっ!小雪ぃ~っ!」
と俺が叫んでみると、さっきの少女が反応した。どうやらこいつも霊感少女のようで、小雪はこの少女の弟子なのだという。

Close to ~祈りの丘~

肉体に戻る方法を知っているというのだが、小学生だからとバカにしたせいで拗ねてしまっている。結構小生意気な感じです。何とかなだめすかすと
「じゃあ1つだけ、言うこと聞いてくれたら教えてあげる」
と言われた。それが何なのかは秘密なようだが、藁をも掴む気持ちだった俺は快諾した。彼女が言うには、肉体に戻るには3つの条件が必要らしい。それは

1. 体の器官が最低限生命を維持できるほどに機能していること
2. 本人に帰る意思がある
3. 愛の力で運命を変える

Close to ~祈りの丘~

「あ……あい……ですか?」
俺は白けた目で少女を見る。また少女を怒らせてしまったが、今は信じるしかないようだ。具体的には、「生き返って欲しい」と強く想ってくれる人がそばにいれば、その人の愛が運命を変えてくれるということのようだ。彼女の名前は咲坂麻衣という。しかし、彼女のシナリオもあるようだが、まさか小学生とラブラブになるわけ?

Close to ~祈りの丘~

心当たりの人間はいないことはないが、その遊那は現在記憶喪失中。まずはその記憶を取り戻さなければならない。遊那のアパートへ戻ってみたがまだ帰っていなかった。遊那を探しに展望広場へ向かう。と、そこに小雪がいた。しかし、いくら呼びかけても無視される。彼女の正面に回ってみると、何だか目がうつろ。相変わらず冷たい態度で、元樹への協力を拒み続け
「もう……、つきまとわないで……」
と言って、そそくさとその場から離れていく。教会へ向かっているようだ。それでも彼女の後を追いかけて必死で頼む元樹に
「うるさい!」
とブチ切れ、例の波動拳を食らわされるのであった。改めて彼女を見てみると、教会から帰ってくる中年女性を見て固まっていた。その中年女性も驚いた顔で立っている。母親?。女性はすれ違い様に小雪をチラ見しつつ去っていった。トラウマのキーとなる人物っぽいけど、彼女の極度の人間不信の元が何なのかは、彼女のシナリオをプレイしないと多分わからないんだろうね。

Close to ~祈りの丘~

教会へと入っていった小雪を追って俺も中へ。祈りを捧げていたので、終わるのを待つ。その後麻衣に言われたことを説明し、再度協力を申し込むが
「私には関係ない!」
の一点張り。だったら、俺を吹き飛ばした波動拳を教えてくれと説得してみると、渋々教えてくれることになった。その方法とは「額の所に精神を集中して光の玉をイメージし、それをはじけさせるだけ」だそうだ。俺は早速試してみることに、狙いは小雪のスカート。ってお前はそんな力使わなくても見放題だろw。小雪にスケベ心を見透かされたようだが、冷静に
「いきなり、そんな物を動かそうと思っても無理……」
とたしなめる。言ってる目が死んでるw。手始めにろうそくの炎を揺らすことを目指す。十数回で成功。早っ。嬉しくなって小雪に抱きつこうとする元樹だったが、もち波動拳……
「よかったわね。もう……いいでしょ。これ以上私につきまとわないで。」
と言って去って行った。元樹も教会を後にして早速遊那の元へ急行。

Close to ~祈りの丘~

遊那が現像した写真を見ていた。そこには元樹の腕に抱きつく自分の姿が写っている。記憶の奥で引っ掛かってはいるようだが、思い出すまでには至らない様子。ルームパートへ移行し、まずはカレンダーに念を送る。カレンダーを見て自分の誕生日を確認する遊那。何か約束があったことを思い出しかけるが、やはり思い出すには至らず……

Close to ~祈りの丘~

何か唐突にテーブルの上で人形を使って悪代官と越後屋の寸劇を始める遊那……。次にくまんぱぴ人形をに念を送るも失敗。その後、遊那が夕飯を作りに行ったところで意識が遠のいた……

つづく
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LIFEOFMYLIFE

LIFEOFMYLIFEをドリームキャストで出して欲しいです是非とも続く!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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