初代サカつく ダイヤモンドカップへの道 1~10年目

初代サカつく ダイヤモンドカップへの道 1~10年目


Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!(元記事)

初代サカつくのダイヤモンドカップ優勝までの道のりです。36年もかかってしまったので、ついでに期限一杯の40年までプレイ。南アフリカワールドカップの日本代表に触発されて始めたので、ほぼ丸一年かかったという事です……(1週間に半年位のペースでプレイしてました)なでしこジャパンワールドカップ優勝記念!ということにしておきましょう。



Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!1年目
1stステージ:16勝14敗(7位)
チャレンジリーグ:0勝3敗(4位)
2ndステージ:18勝12敗(6位)
ニューイヤーカップ:1回戦敗退
売店設置×2・ユースチーム設立

序盤の補強がポイントになるので、安い土地で始めないと1年目はきついかなということで色々と物色してみた結果、山梨県韮崎市に決めた。旅人の出身校がある場所ですね。地価と交通が1のくせにサッカー人気が5。岩手県遠野市も同じパラメータだったが、人口が若干多いので韮崎に。それでも2.9万人しかいないんだけど。初期メンバーは、ポジション関係なく安いのから順に11人選ぶ。

とにかく最初はDランク以上の選手を獲り漁る。目安は、Aランク1億、Bランク8000万、Cランク6000万、Dランク4000万。Eランクでもいい選手はいるのだが、一々チェックするの面倒だったんで。戦術は3-4-3、ゾーンプレス、ラインDF。C水内猛(FW・23歳・5000万)D財前宣之(MF・23歳・3500万)D米山智(MF・19歳・3500万)C奥野誠一郎(DF・21歳・5300万)D西島健介(FW・18歳・2500万)D中村貴昭(FW・19歳・2500万)D土田尚史(GK・28歳・2800万)B江尻篤彦(MF・28歳・8000万)B柳本啓成(DF・23歳・8300万)A磯貝洋光(MF・26歳・8000万)と続々補強。1年目でこれだけやれれば大したもんだ。過去初代サカつくの初年度でこれだけ勝てたチームは初めてだしな。新人はC小泉邦男(20歳・DF・4000万)とC前田善哉(21歳・DF・3500万)を獲得。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!2年目
1stステージ:18勝12敗(5位)
チャレンジリーグ:0勝3敗(4位)
2ndステージ:20勝10敗(3位)
ニューイヤーカップ:1回戦敗退
ファンクラブ設立・芝張替・照明

2年目で早くも優勝争いに絡む。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!3年目
1stステージ:16勝14敗(6位)
チャレンジリーグ:0勝3敗(4位)
2ndステージ:23勝7敗(1位)
ニューイヤーカップ:1回戦敗退
スタジアム増設(4万人)

B本並健治(GK・22歳・6600万)を獲得。初の留学に出す。もちろんイタリア。セカンドステージの後半に首位に浮上する。11月に入っていきなり連敗。しかも、ベルマーレに0-7で惨敗する体たらくだった。しかし、首位のフリューゲルスもこちらに合わせるかのように連敗を重ねる。そしてフリューゲルスとの天王山で3-0の快勝。代わって2位に浮上してきたヴェルディ川崎と勝ち点1差で最終節を迎えた。相手はどん底フリューゲルスを抜いて3位まで上がっていたアントラーズ。今度はアウェイ。いやな予感が的中して0-1で惜敗した。終わった……と思いきや、ヴェルディも最終戦でこけてくれたので、見事3年目にしてステージ優勝を成し遂げました。チャンピオンシップはエスパルスに0-4、0-2で軽く連敗した。年度末にはスタジアムを4万人に拡張。これが最初の山でしょうね。スタジアムを拡張すれば経営は一気に楽になります。新人はC田口明士(DF・21歳・3500万)を獲得。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!4年目
1stステージ:20勝10敗(3位)
チャレンジリーグ:0勝2敗1分(4位)
2ndステージ:19勝11敗(3位)
ニューイヤーカップ:1回戦敗退
練習場増設・売店×2・芝張替・照明

ブッフバルト(DF・23歳・8000万)、バイン(MF・22歳・8500万)と若くて高能力な外国人を2人補強。いい加減FWを補強したいんだけどな。水内がエースストライカーってのはさすがにどうよ?ナカータがリストアップされてたけど、初代のナカータは能力がしょぼいんだよなあ。新人では、SS外国人ウォーテールス(MF・20歳・1億3500万)とC上野敬司(FW・23歳・1億4000万)を獲得。超期待。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!5年目
1stステージ:18勝12敗(6位)
チャレンジリーグ:0勝2敗1分(4位)
2ndステージ:20勝10敗(3位)
ニューイヤーカップ:2回戦敗退
屋根増設

中山雅史(FW・20歳・1億2000万)ゲット。セカンドステージは最終節までどうにか首位を守っていたが、最後の1億円プレミアも空しく5位アントラーズにアウェイで負けて3位に転落。ちょっと得点力不足に陥りつつある。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!6年目
1stステージ:23勝7敗(2位)
チャレンジリーグ:0勝3敗(4位)
2ndステージ:20勝10敗(3位)
ニューイヤーカップ:3回戦敗退
クラブハウスLv2・マッサージルーム・医療室

クラブハウスを増築。当然ケア系の施設を設置。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!7年目
1stステージ:22勝8敗(2位)
チャレンジリーグ:0勝1敗2分(4位)
2ndステージ:25勝5敗(2位)
チャンピオンシップ:0勝2敗(1-3)
ニューイヤーカップ:1回戦敗退
スタジアム増築(8万人)売店×3

両ステージ失点一桁と守備が鉄壁化してきました。しかし、センカンドステージでベルマーレが30戦全勝とかふざけんな。久々の補強はB浅野哲也(MF・21歳・8000万)。新人はここ数年全くいいのが出てきません。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!8年目
1stステージ:26勝4敗(2位)
チャレンジリーグ:0勝3敗(4位)
2ndステージ:23勝7敗(1位)
ニューイヤーカップ:2回戦敗退

セカンドステージで首位を独走していたレイソルが終盤にきて5連敗を喫し、我がブラオヴィーゼが2度目の優勝を飾る、しかし、新人は遂に鬼茂をゲットしました。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!9年目
1stステージ:22勝8敗(2位)
チャレンジリーグ:0勝2敗1分(4位)
2ndステージ:21勝9敗(1位)
チャンピオンシップ:1勝1敗(1-1)
ニューイヤーカップ:2回戦敗退
クラブハウスLv3・ブッフェ・スピードジム

B沢田謙太郎(DF・18歳・1億3000万)を獲得。新人では沢田英吉(FW・18歳・6300万)を獲得。セカンドステージで3度目の優勝。そしてチャンピオンシップは3度目の正直でセレッソを下して、Jリーグ初優勝を飾りました。

Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!10年目
1stステージ:21勝9敗(1位)
クリスタルカップ:2回戦敗退
2ndステージ:20勝10敗(5位)
チャンピオンシップ:0勝2敗(0-2)
ニューイヤーカップ:2回戦敗退
クラブハウスLv4、プール、パワージム

クラブハウスを最大にした。ファーストステージ初優勝となったが、チャンピオンシップでは、初出場となったクリスタルカップは2回戦で敗退しました。Sレオナルド(MF・18歳・2億2000万円)を獲得。新人ではB矢野竜馬(FW・19歳・6200万)をゲット。超期待していたウォーテールスの能力が全然伸びません。後々、この原因は判明しますが。


つづく
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