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サカつく特大号2 (1)

サカつく特大号2

サカつく特大号2発売日: 2001年12月13日
開発: スマイルビット
販売: セガ
機種: ドリームキャスト
ジャンル: シミュレーション
価格: 4800円
製品番号: HDR-0183

「サカつく」シリーズのドリームキャスト最終作。基本的には前作「サカつく特大号」の焼き直しだが、その分定価は安かった。「Jリーグ スペクタクルサッカー」とデータの連動ができるのが売りの1つだったが、それについてはスペサカで。



サカつく特大号21年目
監督:横池拳、スカウト:皆巳繁雄→トリリーニ、秘書:高嶋裕子
施設:サウナ、長芝
補強:野呂蹴一(FW・19歳)、野呂蹴七(GK・23歳)、野呂蹴二(FW・18歳)、野呂蹴六(SDF・22歳)、野呂蹴四郎(DMF・26歳)、ロクレイン(OMF・23歳)、プロコロフ(DMF・20歳)、ガジャゼイラ(OMF・22歳)
退団:松嶋平二(SDF・29歳)、透明男(FW・26歳)、星野晴義(GK・26歳)、金澤直和(DMF・21歳)、大川誠吾(SDF・23歳)、笠松直弥(DMF・28歳)、大城太陽(OMF・29歳)、成瀬宣行(DMF・27歳)、堀美佐雄(FW・24歳)
成績:J2 10位(20勝24敗8分)、Jリーグカップ1回戦敗退、ニューイヤーカップ1回戦敗退、世界115位
代表:世界スポーツ大会予選5位敗退、世界50位

いつものように大田ブラオヴィーゼ。ビジルセットで、2月に有能なスカウト(探索期間が短いやつ)が出るまで初期設定をやり直す。運よく1年契約のトリリーニが出てくれた。しかも1ヶ月と半週というスピード探索です。これはラッキー。早速野呂兄弟集めですが、野呂兄弟の八以上は最初はどうやっても取れないっぽい。パッパと戦力補強を図るため年齢はこだわらずにどんどん取る。年齢高い方が即戦力になるし、八以上が取れるようになったら取り直せばよい。戦術は3-5-2/カウンター/ノーマル/ライン。野呂兄弟は3-5-2が得意。最初は金を掛けても赤字なので広告費1000万で観戦料は1000円。このスカウトはちょっと失敗。蹴五と蹴三郎は確実には連れてこないようだ。国内Bだしな。5人獲った後は欧州のお買い得外国人、ロクレインとハブテを狙う。

2年目
スカウト:諏訪辺雅尚
施設:サウナLv2
補強:野呂蹴五(CDF・19歳)、野呂九太郎(FW・24歳)、野呂八人(OMF・24歳)、野呂蹴三郎(OMF・18歳)、アガシ(CDF・23歳)
退団:松原公彦(GK・20歳)、久長裕通(OMF・26歳)、瀬田宏(SDF・20歳)、来島慶次(CDF・26歳)、宇木忍(FW・22歳)、武本道実(CDF・24歳)
成績:J2 3位(38勝12敗2分)、Jリーグカップ1回戦敗退、ニューイヤーカップ3回戦敗退、世界ランク114位(△1)
代表:世界55位(▼5)

新人は井上道哉、与那嶺ジョー、林丈統に交渉してみたが全部拒否られたw。まあ有能な人材がJ2下位のチームに来るわけなし。八以上の野呂が探索可能になったが、諏訪辺は新たに五、八、九しか確実に連れて来ないようだ。とはいえ、スカウトを雇い直す金はないので引き続き探索させ蹴三郎をゲット。MFがあふれてしまったので、ここでお買い得外国人アガシを獲得した。チームは後半負けなくなって、下手したら昇格しそうな勢いだったが3位。今の状態でJ1上がるのもきついのでよかった。この成績でJ1行けないのもどうかしてるがw

サカつく特大号23年目
監督:ハドル、スカウト:仁多見大→阿武直紀
施設:グッズショップ
補強:野呂蹴十(OMF・19歳)、野呂九太郎(FW・20歳)
退団:野呂九太郎(FW・25歳)、ビジル(DMF・23歳)、ロクレイン(OMF・25歳)、野呂蹴七(GK・25歳)、プロコロフ(DMF・22歳)
成績:J2優勝(48勝3敗1分)、Jリーグカップ優勝、ニューイヤーカップ4回戦敗退、世界113位(△1)
代表:インターナショナルカップ予選2位突破、世界63位(▼8)
イベント:応援歌

留学先を紹介してくれる監督がよかったのだが、いなかったのでハドルに。代えたかったスカウトは7月にようやく仁多見大が出たので交代。そこで、九太郎を若返らせるため解雇したのだが、直後の2試合で蹴一、蹴二のツートップが相次いで怪我ってふざけんな。幸い前半戦の終盤だったし、怪我のまま蹴一を出しても問題はなかった。2度目の探索で20歳九太郎ゲット。ただ、探索期間がノーマルだったので阿武直紀に交代。こいつは1年契約だからダメでもいいやと。で、ラストの蹴十を確実に連れて来れないと・・・w。仕方ないので仁多見が連れて来た23歳で我慢した。こいつだけやけに年俸高いのな(8000万)。危うく契約失敗しそうになったよ。とりあえず全員揃った。次は蹴七若返りのため、GKを獲ることに決め、メランドをゲット。唯一初期メンバーで残っていたビジルを解雇。Jリーグカップで優勝するほどだから、J2レベルではほぼ敵なしで、一見ぶっちぎりのように見えるが、終盤まで2位のガンバがピッタリと付いてきていて、1つの負けが命取りになる展開だったので結構ドギドキもの。蹴一が75得点で得点王に。1試合平均1.5点かよ。

4年目
施設:照明、クラブハウスLv2、マッサージルーム
補強:三杉淳(CDF・16歳・特E)、宮田正光(CDF・16歳・新人)、与那嶺ジョー(OMF・17歳・新人)、野呂蹴七(GK・21歳)、野呂八人(DMF・19歳)、野呂蹴六(SDF・20歳)
退団:ガジャゼイラ(OMF・25歳・海外移籍)、野呂八人(DMF・26歳)、野呂蹴六(SDF・25歳)、野呂蹴四郎(DMF・29歳)
留学:野呂蹴一(ボゴタ1年)、野呂蹴三郎(ボゴタ1年)
成績:1stステージ6位(9勝3敗3分)、2ndステージ3位(9勝3敗3分)、Jリーグカップ4回戦敗退、アジアウィナーズカップ1回戦敗退、ニューイヤーカップ2回戦敗退、世界108位(△5)
代表:インターナショナルカップ一次リーグ敗退、世界62位(△1)
イベント:サテライト設置、鉄道路線開通

さすがにJ1になれば新人の態度も変わる。与那嶺ジョーと宮田正光をゲット。本田衛も出てきたが、切れる選手がいなかったため断念。カジャゼイラに移籍話が来たのでもったいないが手放す。蹴七獲ったら誰か切らないといけないし。サテライト作ればよかった。留学に3人出せないし。ということで次のチャンスに設置。そのままのメンバーで戦えばいきなり優勝でもしそうな勢いだったが、かなりメンバー入れ替えたので結構な戦力ダウン。それでも意外に成績は良好だった。

サカつく特大号25年目
スカウト:朝山稔
施設:マッサージルームLv2、グッズショップLv2
補強:野呂蹴四郎(DMF・20歳)、野呂入文(OMF・20歳)
退団:野呂入文(OMF・25歳)
留学:野呂蹴五(グラスゴー1年)、野呂蹴二(ボゴタ1年)、野呂蹴十(ボゴタ1年)
成績:1stステージ4位(9勝4敗2分)、2ndステージ優勝(11勝2敗2分)、チャンピオンシップ準優勝、Jリーグカップ1回戦敗退、ワールドチャレンジカップ1回戦敗退、ニューイヤーカップ優勝、世界99位(△9)
代表:世界スポーツ大会予選3位通過、世界66位(▼4)
イベント:グッズ開発、ゲームセンター建設

監督とスカウトは続投。代えたかったがいいのが出てこなかった。新人は人見俊哉が出てきたが、契約年数が気に入らないと断られヴェルディに持ってかれた・・・。最後の若返り要員の入文は阿武だと確実に連れて来ないようなんで、朝山稔が出たところで御役御免。4年契約で高かったんだが仕方ない。戦術は右サイドの方が伸びていたのでチェンジ。セカンドステージは9連勝して独走かと思いきや、そこから2敗2分となってグランパスに勝ち点1差に迫られたが、最後に連勝で初のステージ優勝。しかし、チャンピオンシップはベガルタに敗れる。ニューイヤーカップは初優勝。


6年目
監督:カルロス(ブエノスアイレス)→アスカリ、スカウト:ウラルゴ
施設:練習場増設、長芝、照明
留学:野呂蹴七(ボゴタ1年)、野呂蹴六(グラスゴー1年)、野呂八人(ボゴタ1年)
成績:1stステージ準優勝(11勝3敗1分)、2ndステージ優勝(13勝1敗1分)、チャンピオンシップ優勝、Jリーグカップ優勝、ワールドチャレンジカップ2回戦敗退、ニューイヤーカップ優勝、世界87位(△12)
代表:世界スポーツ大会一次予選敗退、世界66位(-)
イベント:バス路線拡大

野呂集めも終わったし、そろそろ施設面を充実させようと思ったら大不況になりやがった・・・。とはいえ、効果絶大な練習場増設はいい加減すませておくことに。戦術はカウンターに戻し、ディフェンスはスイーパーの方がディフェンス力が高くなるので変えた。ファーストステージは、グランパスとの最終節での首位決戦に敗れ2位に終わるもセンカンドステージは楽に優勝。チャンピオンシップ連勝でエンディングへ。蹴一が34得点で得点王。しかし、ニューイヤーカップまさかの2回戦敗退で違約金8億を支払う羽目に・・・

サカつく特大号27年目
監督:アスカリ
施設:スタジアムLv2、屋根、ファーストフード店、クラブハウスLv3、医務室、ビュッフェ、スピードジム
留学:野呂入文(ボゴタ1年)、野呂蹴四郎(グラスゴー1年)
成績:1stステージ優勝(12勝3敗)、2ndステージ優勝(13勝1敗1分)、チャンピオンシップ優勝、Jリーグカップ優勝、アジアウィナーズカップ優勝、ニューイヤーカップ2回戦敗退、世界72位(△15)
退団:アガシ(CDF・27歳・交渉失敗)、メランド(GK・23歳・海外移籍)
代表:インターナショナルカップ予選2位通過、世界63位(△3)
イベント:ユース設置、グッズショップ開店、自然公園建設、警察署建設、駅ビル建設、空港建設

監督は留学地付きがリストアップされずアスカリにした。未だに1つも留学地増えてないんですが・・・。いい加減ユースを設置したが、どうせロクなのいないだろうと覗いてみたら東条が!!。でも英虎じゃなかった・・・。前年度に貯蓄&優勝しまくりで資金も潤沢だったので湯水のごとく消費。大田区に空港作ってどうするよ。全大会優勝するかと思ったら、またニューイヤーカップで2回戦負け・・・。蹴一が32得点で2年連続の得点王に。

8年目
秘書:山口さり
施設:ビュッフェLv2、グッズショップLv3、ファーストフード店Lv2
移籍:牧野高志(OMF・18歳・5年2億2000万)、明神智和(DMF・18歳・5年3500万)
留学:東條英虎(ポルトアレグレ2年)、中孝介(ポルトアレグレ2年)
成績:1stステージ優勝(14勝1敗)、2ndステージ優勝(13勝1敗1分)、Jリーグカップ優勝、ワールドウィナーズカップ準優勝、ニューイヤーカップ優勝、世界57位(△15)
代表:インターナショナルカップ1回戦敗退、世界63位(-)
イベント:図書館建設

代表監督の要請は断る。野呂兄弟の留学はこの年で完了。最終的に右サイドの習熟度が上だったのでチェンジ。ディフェンスもラインディフェンスが習熟されたのでチェンジ。しかし、三杉くんはどんな戦術でもこなしちゃうんだな。超早熟なのがアレだが。蹴二にサンパウロからオファー留学があったが、チームは仕上げの段階なんで断った。連携力強化週間を実施して年末までには真っ赤っ赤にした。さすが兄弟です。国内のタイトルは総なめにしたがワールドウィナーズカップは決勝でバイエルンFCに敗れる。蹴一が37得点で得点王。大田区が100万人都市に成長した。

サカつく特大号29年目
スカウト:吉見達郎
施設:スタジアムLv3、医務室Lv2、スピードジムLv2、駐車場、ファーストフード店Lv3、クラブハウスLv4、プール、パワージム、データ分析室
留学:与那嶺ジョー(OMF・1年オファー)
成績:1stステージ優勝(12勝2敗1分)、2ndステージ優勝(12勝2敗1分)、アジアトーナメント優勝、Jリーグカップ優勝、アジアウィナーズカップ優勝、ニューイヤーカップ4回戦敗退、世界36位(△21)
代表:世界スポーツ大会予選1位通過、世界63位(-)
イベント:クラブタワー建設

またしても留学地付きの監督が出てこず続投。スカウトは誰とも契約せず超A級が出るのを待つことにし、途中で1年契約だったので中継ぎとして吉見達郎を雇う。与那嶺にトリノから留学のオファーがあったので行かせる。ニューイヤーカップの準決勝で敗れ、年間完全制覇の夢果たせず・・・。ポジション別ランキングで蹴七が初のランクイン(16位)

10年目
施設:データ分析室Lv2、スタジアムLv4
補強:牧野高志(OMF・18歳)
留学:宮田正光(グラスゴー2年)
成績:1stステージ4位(9勝5敗1分)、2ndステージ優勝(12勝1敗2分)、チャンピオンシップ準優勝、南アメリカカップ2回戦敗退、Jリーグカップ4回戦敗退、ワールドウィナーズカップ優勝、ニューイヤーカップ優勝、世界26位(△10)
代表:世界スポーツ大会一次リーグ敗退、54位(△9)

牧野が出てきたので久々に補強。何かいきなり勝てなくなったんだけど。これが噂のライバル補正ってやつ?。まだ明らかに五角形的には上なんだけどな。セカンドステージは何とか優勝したが、チャンピオンシップはライバルクラブのブレイズにPK戦の末敗北・・・。ワールドウィナーズカップは初優勝。蹴一が32得点で4度目の得点王に。年末に資金が100億を越え、工務店とのスポンサー契約も今年で切れるのでスタジアムをレベル4に拡張しておいた。

サカつく特大号211年目
監督:オフタス(アムステルダム)
施設:プールLv2、パワージムLv2、屋根、レストラン、アミューズメント
補強:ニュルストヌーイ(FW・16歳)
留学:牧野高志(ボゴタ2年)
成績:1stステージ優勝(13勝2敗)、2ndステージ優勝(11勝3敗1分)、南アメリカカップ3回戦敗退、Jリーグカップ3回戦敗退、ワールドチャレンジカップ準優勝、ニューイヤーカップ3回戦敗退、世界17位(△9)
代表:インターナショナルカップ予選1位通過、世界54位(-)
イベント:スポーツクラブオープン

前年度優勝を逃した責任を取って監督を交代したかったが、またしても留学地付きが出てこない・・・。途中で代えようと思っていたら、モスクワを紹介するイワシニコフが出てきてオオっと思ったが、今作では長期の実能力に変わってしまったのね・・・。5月にオスタフが出てきたのでチェンジ。やっと留学地が増えた。スカウトも代えようと思ってるんだが、全然いいの出てこね~よ。2月はてっきり、アジアトーナメントからやり直しかと思ったら南アフリカカップにまた出れた。しかし準決勝で敗退。ニュルストヌーイ(ファン・ニステルローイ)が16歳で出たので獲得。滅茶苦茶凄いというわけではなかったが。蹴一、蹴二、与那嶺が立て続けに怪我しながらもファーストステージを優勝。特に蹴一は2ヵ月半も離脱して得点王を逃す。逆に能力開花に期待したが不発。未だに誰も開花してない。セカンドステージも何とか優勝し日本一に返り咲いた。

12年目
監督:コッヘル(ミュンヘン)、スカウト:浜田健人
施設:駐車場Lv2
補強:川口能活(GK・17歳)、矢沖田翔(OMF・17歳)
退団:野呂入文(OMF・27歳)、野呂九太郎(FW・29歳)、野呂蹴一(FW・30歳・引退)、野呂蹴十(OMF・28歳)、三杉淳(CDF・24歳)
留学:高杉和也(ラツィオ2年)
成績:1stステージ6位(9勝6敗)、2ndステージ準優勝(11勝3敗1分)、南アメリカカップ優勝、Jリーグカップ準優勝、世界クラブトーナメント3回戦敗退、ニューイヤーカップ1回戦敗退、世界20位(▼3)
代表:インターナショナルカップベスト8、世界51位(△3)

17歳川口ゲット。新人の交渉でヴィッセルに持っていかれた矢沖田翔も指名探索で強奪。南アフリカカップは3度目の正直で決勝へ。必殺の1億円プレミアで優勝した。ファーストステージでツートップの蹴一と蹴二がまた怪我。6位に沈む。年取ると怪我しやすいのか?しか~し、おかげで蹴二が遂に才能に目覚めました。ディフェンスがすげ~上がってる。監督を更迭してコッヘルにチェンジ。スカウトも1年契約だったので浜田健人に代えてみる。しかしセカンドステージも2位止まりでした。世界クラブトーナメントは準決勝でバルセロナFCに惜敗。さて、チームも勝てなくなってきて野呂兄弟の限界が見えてきたところで、ある目標のためそろそろ準備を開始。契約切れの蹴十、蹴一、三杉くんの3人はお払い箱。これまで貢献してくれた蹴一は自ら身を引いてくれてよかった。入文と九太郎も解雇した。

サカつく特大号213年目
施設:クラブハウスLv5B、レストランLv2、アミューズメントLv2、戦術指導室、ラウンジ、娯楽室
補強:西巳雄太(GK・19歳)、土井由紀雄(GK・19歳)、正吉公彦(GK・19歳)、森村信彦(GK・16歳)、ホー・リャムスン(GK・19歳)、川本良二(GK・19歳)、両角良(OMF・17歳)、麻井勇気(OMF・19歳)、甲斐純哉(CDF・20歳)
退団:西巳雄太(GK・19歳)、土井由紀雄(GK・19歳)、正吉公彦(GK・19歳)、森村信彦(GK・16歳)、ホー・リャムスン(GK・19歳)、川本良二(GK・19歳)、両角良(OMF・17歳)、麻井勇気(OMF・19歳)
留学:川口能活(ヤウンデ2年)
成績:1stステージ16位(0勝15敗)、2ndステージ16位(0勝15敗)、Jリーグカップ準優勝、ワールドチャレンジカップ優勝、ニューイヤーカップ1回戦敗退、世界28位(▼8)
代表:世界スポーツ大会予選1位通過、世界51位(-)

GK中心に能力がしょぼそうな新人を8人ゲット。ワールドチャンピオンズリーグにも出れたけど、どうせ勝てないだろうからキャンプへ。どうやら大田区が観光都市にグレードアップしてヤウンデに行けるようになったようだ。スポンサーの大田植林が総合植林にまで成長したため、クラブハウスLv5Bが建設できた。育成段階の4選手以外は新人をレギュラーに抜擢。当然勝てるわけもなく両ステージ全敗した。30連敗、160失点のワースト記録を更新したが、まさか年間最少得点でその下(アルディージャ)がいようとは・・・。わざわざJリーグカップの合間で選手を入れ替えたりして全敗させた苦労が水の泡w。リアルでのレッズの19連敗ってのも凄いんだが。ちなみにベストでは、連勝記録と最少失点記録は更新済み。Jリーグカップはベストメンバーで挑み決勝進出。1億円出したがベガルタに負けた。リーグ戦終了後に例の8人は即時解雇。ワールドチャレンジカップは相手が楽なのばっかしで余裕の初優勝でした。

14年目
スカウト:仁多見大→上沼勉
施設:クラブハウスLvS、ハイテクジム、ラウンジLv2
補強:稲村瑞樹(DMF・17歳)
移籍:野呂蹴五(CDF・18歳・5年4000万)、野呂八人(DMF・18歳・5年4000万)
留学:矢沖田翔(ヤウンデ2年)
成績:J2優勝(46勝1敗5分)、ゴールデンカップ優勝、Jリーグカップ3回戦敗退、ニューイヤーカップ1回戦敗退、世界42位(▼14)
代表:世界スポーツ大会優勝、世界51位(-)

何か知らんがクラブハウスのレベルSが建設可能になっていた。商業8%なんだけどいいの?。さて、この大会のためにJ2落ちさせたゴールデンカップへ出場。アジアのクラブでは勝負にならず(J2下位レベル)楽々優勝した。決勝のタイレンFC戦9-0だし。スカウトはようやく国内Sの仁多見大が出てくれた。終盤に阿見達哉御用達の上沼勉が出てきたので更にチェンジ。ライバルのブレイズに16歳那智が入荷してた。世界スポーツ大会でU-23日本代表が決勝まで上がっていたので試合を見たが、アルゼンチンを終始圧倒して4-1で優勝しちまいやがった。でも、自分が監督じゃなくてもトロフィーもらえるのね。J2は1敗したものの独走。ニュルストヌーイが70得点で得点王に。


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コメント

Re: タイトルなし

セーブデータは1つだけです。普通にプレイして、特にリセットとかもしてなかったと思います。

>それと確か新人獲得で最後まで見ずにスキップすると他クラブ(勿論ライバルクラブも)がかなり強くなりますが

それは知らなかったですw

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