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NBA2K1

NBA2K1

NBA2K1海外タイトル: NBA 2K1
発売日: 2001年3月29日
開発: ビジュアルコンセプツ
機種: ドリームキャスト
ジャンル: スポーツ(バスケットボール)
価格: 5800円
製品番号: HDR-0150

リアルさが売りのバスケットボールゲーム「NBA2K」の続編。野外のストリートコートでの2ON2なども楽しめ、ネットワーク対戦にも対応していた。



NBA2K1前回同様に試合中にコントローラーの設定で自由にプレイチームを変えることができるので、試合終了間際に勝ってるチームをセレクトしてしまえばいいのだが、今回はちゃんとやってみよう。とはいっても、オプションでモードをアーケード(ファールなしでボールがコートから出てもOK)、難易度ルーキー、ゲームスピードをスロー、試合時間を1分など軟弱な設定に。

NBA2K1シーズンモードをプレイオフからスタート。全部1試合に設定し、ファイナルまではチームを選ばずに試合を自動的に進める。決勝前に勝ち残っていたヒートを選択。

NBA2K1試合画面はこんな感じ。プレイしてみると軟弱設定でも結構難しい。なにせドリブルで突破できません。3ポイントも全然入らないんで、とりあえずパスを回しつつゴール前でフリーな選手ができるまで我慢。反則なしなんで30秒ルールとかもないですし。で、ゴール下で確実に決める。ディフェンスはよく分からんが、たまにスティールとかしてくれる。自分で操作するプレイヤーは、簡単に抜かれたりして全然役に立ってないw

NBA2K1迫力のリプレイ画面は健在。

NBA2K1接戦でしたが何とか勝利。

NBA2K1というわけで優勝してエンディングへ。ぶっちゃけ、どこが優勝しようとこの画面ですが。基本的に2Kシリーズにはエンディングらしいエンディングというものはない。


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