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ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド海外タイトル: The House Of The Dead
発売日: 1998年3月26日/1999年3月11日(サタコレ)
開発: セガ/タンタラス
販売: セガ
機種: セガサターン
ジャンル: ガンシューティング
価格: 5800円/2800円(サタコレ)
製品番号: GS-9173/GS-9207(サタコレ)

大ヒットした同名のアーケードゲームの移植版。「バーチャコップ」のゾンビ版ともいえる3-Dガンシューティングゲームだが、ゲーム性としては、スマートに射撃するバーチャに対し、こちらは相手が一発では倒れないゾンビなのでバリバリ連射する感じ。表現的にもかなりグロテスクになったので、爽快感や緊張感などは増している。個人的にはバーチャコップの方が好みですけど。



ザ・ハウス・オブ・ザ・デッドオプションで難易度イージー、ライフ、コンティニューをマックスに。モードはサターンモードの方が遥かに簡単です。サターンモードではキャラクターが選択できるが、一番楽なのはローガン2ですかね。ヒットダメージがでかい上に当たり判定もでかい。装弾数が2しかないですが、裏技使えば関係なくなる。ちなみに、ここでLRボタンを押しながら、上下XYZと入力すると、ソフィとリサーチャーが使用可能となります。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッドゲームがスタートしたらLRボタンを押しながらYボタンを3回押すと、オートリロードになる。一々リロードしなくて済むので大変楽です。それから、このゲームはバーチャガンを使うより、通常のコントローラー(できればマルチコントローラーの方がよい)を使った方が簡単です。てか、疲れる。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド第1章のボスはチャリオット。左胸の緑色の部分が唯一の弱点です。一番強いかも。一定量のダメージを与えると、鎧を脱ぎ捨てて裸で襲い掛かってくるオマヌケちゃんでもある。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド第2章のボスはハングドマン。コウモリのお化けです。弱点は体の部分。周りのコウモリを飛ばして攻撃してきます。コウモリが飛んできたらそっちを優先です。一定量のダメージを与えると周りのコウモリが死滅し、自らが攻撃を仕掛けてくる。むやみに照準は動かさず、こちらに襲い掛かってきたら軌道上に照準を構えてぶち込むのが無難。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド第3章のボスはハーミット。今度は蜘蛛のお化けです。弱点は頭。真ん中を連射していれば簡単に倒せてしまう・・・

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド第4章のボス、つまりラスボスはマジシャン。装甲の剥がれている右顔、左上腕、右下腕、左太股、右脛が弱点。最初は火球を撃ってくるので、撃ってきたら火球を撃って打ち消す。次に左右から突っ込んできますが、これは一定の場所を連射してれば確実にヒットできる(画面の1/4中央とか)。続いて星型の火球を撃ってくるので、これをひたすら撃ち落す。後は同じことの繰り返しです。さすがに体力だけは並外れてますが、パターンを覚えてしまうと簡単に倒せます。

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッドというわけでエンディングです。


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コメント

こんにちわ。
HODシリーズは、1以外は全てやったんですけどね。

1は動画以外は見た事ないですね。
ばにいさんはアーケード版はやったことありますか?

Re: タイトルなし

アーケードのガンゲーはバーチャコップしかやらなかったですね
タイピングの方はかなりやりましたけど

懐かしい(m'□'m)
画像アップありがとうございます

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