mr.BONES(ミスター・ボーンズ)

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)海外タイトル: Mr. Bones
発売日: 1997年6月27日
開発: ゾノ/SOA
販売: セガ
機種: セガサターン
ジャンル: アクション
価格: 5800円
製品番号: GS-9127

全22ステージ。一見「魔界村」的な横スクロールアクションかとも思えるが、ステージは2Dあり3Dありシューティングありと多彩。どちらかというとミニゲーム集の感覚に近い。何故かコンビニ専売だった。洋ゲーの典型ともいえる内容で、とにかくはじけてます。バカゲー好きにはオススメ。



mr.BONES(ミスター・ボーンズ)このゲームは直でエンディングが見れます。オプションのレベルセレクトを選択し(通常は一度進んだステージだけしか選べない)、RLRRLRLLRLRRと素早く入力すると、全ステージを選択できるようになる。これで最後の SUNRISE を選べばよい。

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)こいつがラスボスのようですが、ゲーム中で戦うことはなく、「志村うしろうしろ」状態でマヌケに消えていきますw

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)というわけでエンディングです。

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)これだけでは何なので、一応ディスク2は一通りプレイしてみた。主人公は骨です。

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)体力制のゲームだが、ライフゲージ(このゲームではスケルティズムゲージという)は骨文字で表わしてある。ダメージを受けていくと、腕や足の骨が外れていき、最後は骸骨だけのマヌケな姿になってしまう。骨は回収すれば継ぎ直すこともできるが、スケルティズムゲージが低いとすぐ外れます。

mr.BONES(ミスター・ボーンズ)このゲームの馬鹿馬鹿しさの最たるステージが、ラス前にある「FUNNY BONES」。このステージは、くだらないギャグを飛ばして敵にダメージを与えていくという凄まじい設定になっている。ギャグの文句がそれぞれのボタンに対応していて、正確な順番で入力すれば成功。しかも、どのギャグもくだらなすぎ。一例をあげると、「誰もが通るシリーズ!」→「今何時?」→「親父」・・・・・・


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