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太平記 (2)

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太平記矢作川の合戦

いよいよ足利尊氏軍と激突。勝利条件は敵本陣を奪い義貞がマップ右へぬけるか、敵全滅。敵は5部隊しかいないので、全滅させればよい。義貞と脇屋に兵力を集中させて攻め込めば速攻です。大将の高師秦は兵力も多く手強いが、1度で倒せなくても、2回に分けて攻撃すれば問題なし。

太平記手越河原の戦い

勝利条件は、敵本陣を奪い義貞がマップ左にぬけるか、敵全滅。ここも全滅でいいだろう。というか、左に戻る方が面倒くさい。ここは佐々木道誉の部隊が最初の段階で敵陣にポツンといるので注意。分かり辛いが、どうやら寝返ったという設定のようです。ここまできてようやく分かったのは、どうも敵の武将を討ち取るよりも、兵力を多く削減させることで戦級が上がるようです。余裕がある時は、奇襲して大将を一気に倒してしまわずに、兵士をきっちり片付けた方がいいかもしれません。

ちなみに、敵陣上にある町で探索したら、武力140の由良具滋が見つかった。ゲットすべし。

太平記竹の下の合戦

いよいよ足利尊氏との直接対決。勝利条件は川を越えて義貞がマップ左へぬけるか、敵部隊全滅。敵も多いが、戦級稼ぎのためにも、全滅を狙いたい。ここは、序盤に佐々木道誉、塩治高貞、大友貞載の3人が寝返るので、3ターンまでに3人の兵力を調整で0にして、逃げられないように囲んでしまえばよい。

後は右と下から襲い掛かってくる尊氏軍を待ち受けて蹴散らしていこう。但し、右から来る尊氏の本体と、下から来る足利直義の部隊は、兵力が多いので注意。ここは村が3箇所しかないが、2つは敵陣深くにあって使いづらく兵の補充がきかないので、調整で上手く兵をやり繰りする必要がある。多分、最初に右から来る尊氏軍を無視して一気に下へ攻めていけば利用できると思うが。下2つの村に着く前に、うっかり敵を全滅させてしまったので、探索できなかったです。

太平記京都防衛

勝利条件は20ターン耐える、もしくは敵部隊の全滅。敵との兵力差が倍近くあり結構厳しそうだが、調整で兵力を楠木正成にでも集めてしまえばなんとかなる。本陣右下の村に楠木正成、更に右下の町に楠木正季を配置。先陣を切って攻めてくる足利尊氏の5000の軍勢を片付ければ、後はそれなりの陣形で戦えばそれほど怖くない。敵の陣形に隙があるようなら、大将狙いで兵力はなるべく温存したい。10ターンで全滅できました。

太平記顕家登場

北畠顕家率いる奥州軍が参戦。勝利条件は敵の本陣を奪う、もしくは敵部隊の全滅。このシナリオはこれまでと比較しても、かなり簡単な部類です。いつものように戦力を集中させて、普通に戦っていれば簡単に全滅できる。

太平記打出浜の戦い

勝利条件は、桃井、引田、吉良、今川、細川顕氏を倒し本陣を奪う。となっているが、全滅させてしまえばいい。このシナリオは、兵力的にも新田・楠木軍が有利なので、恐らく全シナリオの中でも最も簡単かと思います。ゴリ押しで勝てる。

太平記白旗城の戦い

勝利条件は、城と砦を落とす。もしくは敵部隊の全滅。まあ、敵部隊を全滅させないと城は落とせそうにないが。ここも彼我の戦力差が大きいので、兵力を集中させて一気に攻め立てればよい。さすがに城攻めは、最初の壁突破部隊で兵力をケチらないこと。最初の部隊は、壁を突破した後、被害が大きければ退却する。

太平記湊川の戦い

いよいよ最終決戦です。勝利条件は、敵の総大将・足利尊氏を倒すこと。ここは総力戦なので、こちらもある程度の被害は覚悟しておいた方がよい。というか、ここで勝てば終わりなので、問題なければ、総大将以外なら、脇屋義助だろうが討ち死にしても構わない。いずれにせよ無傷では勝てそうにないし。ある程度敵の部隊が減ってきたら、尊氏を直接狙ってしまってよい。

太平記足利尊氏を討ち取りました!

エンディングというわけで、ようやくエンディング。楠木・新田で足利尊氏を倒して歴史を変えたが、結局、応仁の乱は起こってしまうのね・・・


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