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真説・夢見館 扉の奥に誰かが…

真説・夢見館 扉の奥に誰かが…

真説・夢見館 扉の奥に誰かが…海外タイトル: The Mansion of Hidden Souls
発売日: 1994年12月2日
開発: システムサコム
機種: セガサターン
ジャンル: アドベンチャー
価格: 7800円
製品番号: GS-9005

メガCDの名作アドベンチャーゲーム「夢見館の物語」の続編。生首がしゃべることで前作にあった幻想性が全く失われてしまい、前作とは天と地ほどの評価になってしまった。普通に自力やっても、部屋数も多くないので総当りしてれば3時間もかからずにクリア可能。



真説・夢見館 扉の奥に誰かが…以下の通り廻ればクリアです。

長老の部屋→キャシーの部屋→レイモンドの部屋→ジョゼの部屋(タロットカード入手)→ネズミの部屋→ダニーの部屋→ショーンの部屋→マイクの部屋(楽譜の下からライター入手)→長老の部屋→自分の部屋(机からコインを入手)→レイモンドの部屋→ショーンの部屋→ネズミの部屋(ネズミにコインを渡す)→ダニーの部屋(ダニーにライターを見せる)→キャシーの部屋→長老の部屋(長老死亡)→キャシーの部屋→ネズミの部屋(左の棚にある抜け穴に入る)→レイモンドの部屋→ショーンの部屋→ダニーの部屋→レイモンドの部屋(写真立ての後ろから転生の球入手)→マイクの部屋→ショーンの部屋(懐中時計入手)→キャシーの部屋→ジョゼの部屋→長老の部屋から聖域へ

真説・夢見館 扉の奥に誰かが…注意したいのが会話の受け答え。間違った返事をすると、場合によってはゲームオーバーになってしまいます。それがどこかは分かりませんが、最後以外はスンナリ行けたので、常識的に答えていれば問題はなさそうです。とはいえ、ある程度はコマ目にセーブしておいた方がいいでしょう。最後の聖域では「はい」でも「いいえ」でもなく返事をしないこと。

真説・夢見館 扉の奥に誰かが…最後に化け物を倒して(見ていればいいだけ)クリアとなります。

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