スーパースピードレーシング

スーパースピードレーシング

スーパースピードレーシング海外タイトル: Flag To Flag
発売日: 1999年3月25日
開発: ズーム
販売: セガ
機種: ドリームキャスト
ジャンル: レーシング
価格: 5800円
製品番号: HDR-0013

アメリカのカーレース「カート」を題材にしたレーシングゲーム。CPUがお馬鹿なこともあってかなり簡単です。

チャンピオンシップ(ハード)の攻略



スーパースピードレーシングオプションで天候を晴れ、周回数を5%、ダメージをNONE、コーナーサインをオン、フルコースコーションをオフに設定。

スーパースピードレーシングカートということでオーバルも多い。オーバルはほとんどコースを覚える必要がない。減速の度合いが違うだけ。注意したいのはコース内側の緑地地帯。ここにちょっとでも入ると大きく減速してしまいます。ですので、あまりインは突かないでゆとりを持って回ったほうがよい。敵車は基本的にはそこそこ速いのだが、周回遅れを抜くのが下手なようで、そこで一気にスピードダウンしているようです。予選の結果は特に気にする必要はない。ビリからでも十分に勝てる。

スーパースピードレーシングしかし、このゲームの恐ろしいところは、オーバルだけでなく、ロードコースですら初プレイで勝ててしまうところ。初めて走ってこれだけ簡単に走り切れるというのは、レーシングゲームとしは、ある意味凄いとも言えるのだが、如何せん敵車のアルゴリズムが馬鹿すぎるので、単に簡単過ぎるという印象しか持てない。ここもできるだけ緑地地帯で減速しないように。一部コーナーで見辛い箇所もあるが、それも数週すれば慣れます。それから、ピットの入り口と通常のコースの見分けがつきにくいところもあるな。

スーパースピードレーシングチャンピオンがほぼ確定したので後は全部リタイア。全勝優勝してやろうかとも思ったが、このゲームで全勝優勝しても何の価値もないかなと。

スーパースピードレーシングというわけで楽々チャンピオンに。後4戦くらいはリタイアしてもよかったのか・・・

スーパースピードレーシングエンディングです。

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コメント

こんにちは

こんにちはリュカです宜しくね♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
エナ武勇伝アニメ化してほしいですね是非ともドリキャスでエナ武勇伝やりたいものです続く!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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