ストリートファイターZERO

ストリートファイターZERO

ストリートファイターZERO海外タイトル: Street Fighter Alpha: Warriors' Dreams
発売日: 1996年1月26日
開発: カプコン
販売: カプコン
機種: セガサターン
ジャンル: 対戦格闘
価格: 5800円
製品番号: T-1206G

同名アーケードゲームの移植版。社会的ブームとなった「ストリートファイターII」に続くシリーズ作品で、当初はIIIまでの繋ぎとして作られたようだが、好評につきシリーズ化されている。「ファイナルファイト」からもキャラクターが参戦しており、クロスオーバー的な要素もあった。

参考文献
ストリートファイターゼロ ザ・コンプリート2 コンボマスター(講談社)



ストリートファイターZEROエンディングでスタッフロールまで見れるのは、CPUのレベルが6以上からで、操作はマニュアルじゃないとダメ。他はいじっても大丈夫なので、ラウンド数を1、ダメージを最大にした。これなら下手でも運良く勝てることもある。

ストリートファイターZERO使用キャラクターでラスボスは変わるが、リュウだとサガットがラスボスとなるが、特別な条件を満たすとラスボスが豪鬼になる。条件は、1P側なら1Pカラー、2P側なら2Pカラーにし、CPUレベルを5以上にする。そして、スーパーコンボフィニッシュを10回以上決めて、ノーコンティニューで8人目に到達すること。ただし、豪鬼を倒すとエンディングは拝めないらしい。

ストリートファイターZEROというわけでエンディングですが、この最後の家庭用版専用グラフィックは、CPUのレベルで変化します。最高難易度の8をノーコンティニューでクリアすると、リュウとケンのグラフィックが見れるようです。面倒なのでそこまではやらん。


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