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ワンダーボーイ

ワンダーボーイ

ワンダーボーイ発売日: 1986年
開発: ウェストン
販売: セガ
機種: マイカード
ジャンル: アクション
価格: 4300円
製品番号: C-69

全5面。同名アーケードゲームの家庭用移植版。後に「高橋名人の冒険島」というタイトルでアレンジ移植されたファミコン版が大ヒットし、オリジナルよりも有名になってしまった・・・



ワンダーボーイ1面
1面は最初なのでそれほど難しくはないです。ボス戦ですが、固さが違うだけで攻略法は全て同じ。ラスボスも顔が違うだけで通常のボスと変わりません。攻撃方法はジャンプして斧を投げつけるだけですが、後ろ目に飛んで、落ち際に斧を連射すると高確率で2発当てられます。相手の攻撃は懐に踏み込めば当たりませんが、相手が前進してくる時は接触が怖いのでジャンプで避けてもいいでしょう。

ワンダーボーイ2面
2面は雲を飛び移って渡っていくステージ。移動する雲や、飛び乗るとすぐに落下する雲もあるので注意。水面から飛びててくるタコですが、中には普通に進んでいると撃ち落とせないのもでてきますので、そういうのは一旦後方に戻ると倒せます。邪魔じゃなければスルーしてもいいですが、進むのに邪魔なのはできるだけ倒した方が楽です。

ワンダーボーイ3面
3面は洞窟です。敵の配置が徐々にいやらしくなってきており、知らずに崖から飛び降りたらそこにコブラが出現するなんてこともあるので、繰り返しプレイして出現パターンを覚えるしかないです。

ワンダーボーイ4面
4面は氷のステージなので、他のステージよりも滑りやすくて注意が必要です。画面写真の場所ですが、あそこから右に真っ直ぐ落下すると5面へワープできます。右に飛びすぎると死ぬので注意。他の穴も全て落下して調べましたが、前のステージに戻されるワープホールはいくつかありましたが、自分調べでは、先に進めるのはここだけのようです。

ワンダーボーイ5面
最終面です。ここには斧では倒せない蝶が出てきますので、それはジャンプで交わしてください。それと地面を這って進んでくる青い敵が非常に見づらいので注意。終盤は敵の配置もいやらしくなってます。下の動画を見てもらえば要領は分かると思いますが。画面写真のところは、上のルートで岩を一度ジャンプで飛び越えた後に戻って地面で方向キーを下に入れると下ルートへと入れます。ただし、ずっと下に入れっぱなしだとそのまま落下して死んでしまうので、適度なところで前に進んでください。最終面がキツイのは、1回死んでしまうとボス戦直前まで斧が出てこなくなることです。斧なしでクリアするには結構な慣れが必要になりますよ。

ワンダーボーイラスボスです。普段のボスと攻略法は変わりませんが、若干ノーマルボスと比べると炎を吐いてくる感覚が短いような気もするが、気のせいでしょうか?

ワンダーボーイというわけでエンディングです。


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