スーパーリアル麻雀P V

スーパーリアル麻雀P V

スーパーリアル麻雀P V発売日: 1995年5月26日
開発: アフェクト
販売: セタ
機種: セガサターン
ジャンル: テーブル(麻雀)
価格: 8800円
製品番号: T-16501G

同名アーケードゲームの家庭用移植版。アーケード版の忠実な移植がされており、セガサターンで発売された初めての18禁(X指定)ソフトとなった。アニメーションムービーやキャラクターデザインなど、当時としてはかなりハイクオリティでした。



スーパーリアル麻雀P Vオプションで変更しておきたいのが、FUKUの項目。これをKINAIに設定すると、女の子が勝っても服を着なくなります。LEVELは数字が低いほど難易度が下がる。

スーパーリアル麻雀P V麻雀部分は、イカサマ無しのガチンコ2人麻雀。持ち点1000点でスタートし、点棒がなくなるとゲームオーバー。ただし、上記設定にしておけば、最初からではなく、脱がした状態でコンティニューできますので、クリアできないってことはないでしょう。

スーパーリアル麻雀P V女の子は3人いて、最初はスポーツ系少女の遠野みづき。CV中山真奈美。4回勝てばクリア。

スーパーリアル麻雀P V2人目は病弱文系キャラの藤原綾。CV山崎和佳奈。唯一の貧乳。5回勝てばクリア。

スーパーリアル麻雀P Vラスボスは台湾育ちの帰国子女である早坂晶。CV丹下桜。小柄で子供っぽいが、後半になると髪を下ろして大人びる。何気に3人の中で一番の巨乳。6回勝てばクリア。

スーパーリアル麻雀P V最後は晶ちゃんが、「全部見せてあげる」と誘惑しながらパンティを下ろそうとしますが、そこに彼女の親が帰ってきてしまい、主人公は間男のように窓から逃げ出して落下というオチ。

スーパーリアル麻雀P Vというわけでエンディングです。


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