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サンライズ英雄譚

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サンライズ英雄譚第5話 光のオーストラル
途中立ち寄ったクレセント大陸のボーダーでランベルを新たに仲間に加えつつフィフスランド大陸へ帰還。ここで新型艦アスタンテIIが完成していた。リエを新たな艦長に据え、オーストラルへと向かう途中にオーラバトラーが単騎接近してきたが敵ではなかった。パイロットの名はショウ・ザマで、妖精のような相棒チャムも一緒だった。どうやらオーラバトラーは全てが敵というわけではないようだ。にもドレイクと戦う反抗勢力があるようだ。そんなわけで、ショウが新たに仲間に加わったのである。途中、テラ大陸のジャブローでスレッガーを仲間に加えつつオーストラル大陸へ。そこではオーラバトラーとガーディアンが激しい戦いを続けていた。俺達の到着を待ちわびていたかのように、黒騎士が目の前に立ちはだかる、

サンライズ英雄譚今回から戦艦のサイズが1増える。インパルス7(カンジ)ガンブレイズA(リエ)ガリアン(ジョルディ)プロマキス(アースト戦士)ガンダム(アムロ)スコープドッグRSTC(キリコ)、ブルーティッシュドッグ(フィアナ)で、支援兵装は、ENタンク×9、ENパックLv2、対空砲、対空ミサイル、爆撃装置、支援戦闘システムLv3という感じにしてみた。ここはガリアン単独ではズワウスにほぼ相討ちにされてしまい、千日手状態になってしまうので、初手はガンブレイズAとプロマキスの複数攻撃がよい。これでガンブレイズAが生き残れば、ここからガリアンで単独攻撃させ、ガンブレイズのエネルギーが溜まったら同時攻撃。これの繰り返しで確実に勝てると思う。

サンライズ英雄譚黒騎士がやられたオーラバトラー軍は体制を整えるために一時撤退した。その間に俺達もガイルタウンに入港したのだった。補給を済ませガイルタウンを出航すると、オーラバトラー軍の一斉砲撃が始まった。奴らはオーストラル大陸を破壊するつもりのようだ。何かを思い立ったルンは俺とともに出撃。ゴーグに乗って島の中央にある遺跡へと向かった。全ての記憶を取り戻したルンは、古代文明の遺産である転送装置をオーバーロードさせた。出現した光の柱に飲み込まれたオーラバトラー軍は壊滅。だが、その力を使ったルンもまた……

サンライズ英雄譚第6話 フィフスランド奪回
ルンを失った悲しみにくれる暇もなく、フィフスランドが攻撃を受けているという通信が入る。俺は悲しみを押し殺して救援に向かった。

サンライズ英雄譚今回は、インパルス7(カンジ)ガリアン(ジョルディ)プロマキス(アースト戦士)ガンダム(アムロ)プロマキスBEE(ランベル)で、支援兵装は前回と同じ、ENタンク×9、ENパックLv2、対空砲、対空ミサイル、爆撃装置、支援戦闘システムLv3。プロマキスBEEはプロマキスをプロマキスBパーツで改造するとできる。ランベルを乗せればエネルギー20で先制・突破になるので、ガンブレイズAよりいい感じ。もっと早く使えばよかった。基本的な戦略は前回と同じです。

サンライズ英雄譚第7話 新たなる力…そして、勇者王
ピースミリオンを救出した俺達の次の目標は、ドレイク軍の本拠地であるブレイブ大陸だった。そんな俺達に、ロンド博士が密かに開発していた、新型FT6機がプレゼントされた。ドレイク大陸に入ると、迎え撃ってきたトッドを倒してトキオに向かうと、ガオガイガーに乗ったガイなる人物が出てきた。同じドレイクと戦う同志ということで、すんなり受け入れてくれました。そこへドレイクの旗艦が出撃したとの一報が入る。

サンライズ英雄譚今回は、クラウドセイバー(カンジ)ウインテッド(ヒイロ)プロマキス(アースト戦士)ガリアン(ジョルディ)プロマキスBEE(ランベル)で、支援兵装は、ENタンク×9、ENパックLv2、対空砲、対空ミサイル、支援戦闘システムLv3、爆撃装置、ENブースターLv2で。ガオガイガーはAT70:DF70の最強機体なんだが、サイズが5でエネルギー60は実戦向きじゃない。相手もそこまで強い機体は必要なさそうなので使わないでおいた。トキオで初めて買えるENブースターLv2は、母艦にエネルギーを35注入する兵装(発動に10使うので実質は25増量)でかなり使える。ガオガイガーを使いたいなら必須だろうね。戦い方は同じだが、ENブースター効果で戦いは楽になった。

サンライズ英雄譚ドレイクを倒したものの、光の柱は消えなかった。そして、光の柱の中から新たな敵が出現する。更にはテラ大陸の艦隊も雲海を乗り越えてやって来て激しい砲撃戦に。ドレイクが言っていたように、人間のあるところに戦いは尽きないのか?

サンライズ英雄譚最終話 光のなかへ
俺達は、戦いの根源となっている光の柱への突入を決断した。そして、空間を歪曲させるガオガイガーのディバイディングドライバーで穴を開け、光の柱の中へと突入する。そこに次々と現れたのは、今まで戦ってきた敵だった。ギレン、マーダル、そしてドレイクと倒していく。最後に現れたのは、人の心が、戦いの意思が生み出した強大な力だった。

サンライズ英雄譚編成は前回と全く同じ。戦い方もいつものような感じで楽勝。

サンライズ英雄譚光の柱は消えた。だが、俺達の戦いはこれからだ!

あ、ルンはもちろん生きてました。

サンライズ英雄譚というわけでエンディングです。この後キャンペーンモードというのができるが、とりあえずここまでということで。個人的には、スパロボよりこっちの方が面白かった。


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